蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117757146 | 913.6/ヤマ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
火の島
新田 次郎/著
まぼろしの軍師 : 新田次郎歴史短…
新田 次郎/著,…
家康がゆく
宮本 昌孝/著,…
山が見ていた
新田 次郎/著
陽炎上
新田 次郎/著
陽炎下
新田 次郎/著
不屈 : 山岳小説傑作選
北上 次郎/編,…
武田三代上
新田 次郎/著
武田三代下
新田 次郎/著
光秀
冲方 丁/著,池…
明智光秀 : 小説集
菊池 寛/著,八…
闇冥 : 山岳ミステリ・アンソロジ…
馳 星周/選,松…
ある町の高い煙突
新田 次郎/著
鷲ケ峰物語
新田 次郎/[著…
雪の炎
新田 次郎/著
風の遺産
新田 次郎/[著…
チンネの裁き
新田 次郎/著
孤愁 : サウダーデ
新田 次郎/著,…
芙蓉の人
新田 次郎/著
冬山の掟
新田 次郎/著
孤愁 : サウダーデ
新田 次郎/著,…
つぶやき岩の秘密
新田 次郎/著
富士山頂
新田 次郎/著
小説に書けなかった自伝
新田 次郎/著
縦走路
新田 次郎/著
雪のチングルマ
新田 次郎/著
聖職の碑
新田 次郎/[著…
おんなの戦
永井 路子/[著…
梅雨将軍信長
新田 次郎/著
霧の子孫たち
新田 次郎/著
槍ケ岳開山
新田 次郎/著
武田勝頼1
新田 次郎/[著…
武田勝頼2
新田 次郎/[著…
武田勝頼3
新田 次郎/[著…
孤高の人上
新田 次郎/著
孤高の人下
新田 次郎/著
新版劒岳 : 点の記
新田 次郎/原作…
軍師の生きざま : 短篇小説集
末國 善己/編,…
怒る富士上
新田 次郎/著
怒る富士下
新田 次郎/著
決戦川中島 : 傑作時代小説
池波 正太郎/著…
本能寺・男たちの決断 : 傑作時代…
赤木 駿介/著,…
先導者・赤い雪崩
新田 次郎/著
武田三代
新田 次郎/著
劒岳 : 点の記
新田 次郎/著
武田信玄[4]
新田 次郎/著
武田信玄[3]
新田 次郎/著
武田信玄[1]
新田 次郎/著
武田信玄[2]
新田 次郎/著
新田次郎文学事典
新田次郎記念会/…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000618295 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
七つの偶然 |
| 書名ヨミ |
ナナツ ノ グウゼン |
| 著者名 |
山崎 光夫/著
|
| 著者名ヨミ |
ヤマザキ ミツオ |
| 出版者 |
実業之日本社
|
| 出版年月 |
1991.5 |
| ページ数 |
231p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-408-53146-4 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
病気は人生の一大事。しかし残念ながら今の病院では診療時間を十分にとることができません。3分診療で、医者におまかせの受診では損する患者になってしまいます。納得の診療をうけて病気を手おくれにしないために「受診のコツ」を身につけてください!医者を味方にして危機をのりこえるだれにでもできる「コツ」をご紹介しています。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 病院編 今すぐ実践!「受診のコツ」でうまくいく(医者の考えグセ「カルテ思考」に合わせて話す 心配な場所は「ここ!」と言って指でさす 受診用の「メモ」を作る。スマホの写真・ビデオも活用 ほか) 第2章 症状別編 受診前のセルフ診断で手おくれにしない(「急な変化」は無視しない。病気を知らせる重大シグナル 自分の違和感とセルフ診断で病気を早期に発見する 頭痛―「突然」か「最悪」かをチェック ほか) 第3章 未来対策編 健康は自分で守る。きたる医療問題でも損しない(必ずやってくる、診療が受けられなくなる時代を想定する 健康づくりに奇策なしと心得る 結局、なにを食べればよいのか「受け身」の食事から「味わう」食事へ ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
高橋 宏和 1973年千葉県生まれ。医師、医学博士。内科認定医。神経内科専門医。麻布高校、千葉大学医学部卒業。同大大学院では重症筋無力症の臨床研究に従事。卒業後9年にわたり千葉県内外の勤務医を経験。その後一時病院を離れて松下政経塾29期生となり、国内外の医療現場のフィールドワークを行う。現在は松戸神経内科およびJCHO東京高輪病院勤務。おもに認知症などの診療にあたる。一般社団法人『臨床+α』理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ