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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180969701 | 969.3/ナ/ | 1階図書室 | 69B | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001685881 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ニホンジン ブラジル現代文学コレクション |
| 書名ヨミ |
ニホンジン |
| 著者名 |
オスカール・ナカザト/著
|
| 著者名ヨミ |
オスカール ナカザト |
| 著者名 |
武田 千香/訳 |
| 著者名ヨミ |
タケダ チカ |
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2022.6 |
| ページ数 |
227p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
969.3
|
| 分類記号 |
969.3
|
| ISBN |
4-8010-0648-5 |
| 内容紹介 |
1908年、ブラジルのサントス港に、労働移民を乗せた船「笠戸丸」が到着する。希望に胸を膨らませたヒデオ・イナバタは、いつか故郷に帰る日を夢見ながら、農場オウロ・ヴェルジで身を粉にして働くことになるのだが…。 |
| 著者紹介 |
1963年パラナ州生まれ。サンパウロ州立大学において修士号(文学理論・比較文学)および博士号(ブラジル文学)を取得。日系三世のブラジルの作家。パラナ連邦工科大学教授。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
ベンヴィラー賞 ニッケイ文学賞 ジャブチ賞(小説部門) |
| (他の紹介)目次 |
一九八五年(事事無礙・理理無礙―存在解体のあと 三田時代―サルトル哲学との出合い 『叡智の台座』まえがき) 一九八六年(創造不断―東洋的時間意識の元型 イスマイル派「暗殺団」―アラムート城砦のミュトスと思想 エリアーデ哀悼―「インド体験」をめぐって 『西谷啓治著作集』推薦 「開かれた精神」の思想家) 一九八七年(「気づく」―詩と哲学の起点 『みすず』読書アンケート(一九八六年)への回答 コスモスとアンチコスモス―東洋哲学の対場から 風景 『図書「私の三冊」への回答 いま、なぜ、「西田哲学」か』) 一九八八年(下村先生の「主著」 禅的意識のフィールド構造 『ロシア的人間』後期) 一九八九年(『マホメット』「学術文庫」版まえがき 『コスモスとアンチコスモス』後記) |
内容細目表
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