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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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1
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2018/03/26
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関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
イタリア-歴史-19世紀 カトリック教-イタリア ユダヤ人
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001301273 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
エドガルド・モルターラ誘拐事件 少年の数奇な運命とイタリア統一 |
| 書名ヨミ |
エドガルド モルターラ ユウカイ ジケン |
| 著者名 |
デヴィッド・I.カーツァー/著
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| 著者名ヨミ |
デヴィッド I カーツァー |
| 著者名 |
漆原 敦子/訳 |
| 著者名ヨミ |
ウルシバラ アツコ |
| 出版者 |
早川書房
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| 出版年月 |
2018.8 |
| ページ数 |
568p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
237.05
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| 分類記号 |
237.05
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| ISBN |
4-15-209790-3 |
| 内容紹介 |
1858年、ボローニャ。時の教皇ピウス9世は、なぜユダヤ人商人の6歳の息子エドガルド・モルターラを連れ去ったのか? イタリア統一の過程における重要なエピソード「モルターラ事件」の知られざるドラマを描く。 |
| 著者紹介 |
1948年生まれ。ブラウン大学卒業。同大学教授。イタリア政治、社会人類学、人口統計学等を専門とする。2015年にピュリッツァー賞(伝記部門)受賞。著書に「儀式・政治・権力」など。 |
| 件名 |
イタリア-歴史-19世紀、カトリック教-イタリア、ユダヤ人 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
江戸時代において漢詩は詩歌の王道をなす。それはまた知識層が身につけるべき素養のひとつでもあった。幕末維新という激動期、志士たちは数多くの優れた漢詩を遺している。勝海舟、西郷隆盛、吉田松陰、桂小五郎、高杉晋作など、時代を代表する人々が人生の画期において詠じた詩は、その心情の紛うかたなき結晶である。時に烈々、時に艶美。それら詩の味わいとともに描かれる二十の肖像。 |
| (他の紹介)目次 |
高杉晋作―痴情は却って老残の枝に在り 久坂玄瑞―海防の大義竟に如何 桂小五郎―天道は未だ知らず是か非か 日柳燕石―故さらに梨花に就く淡月の光 吉田松陰―盛んに桃李の枝を植えん 橋本左内―扼腕して頻りに睨む日本刀 佐久間象山―丹桂の花陰に鳳声を学ばん 藤田東湖―三秋の風物英雄を老いしむ 横井小楠―血統の論豈に天理に順わんや 宮部鼎蔵―胸中の部伍常に堂堂たり 梁川星巌―一例に詩人は道を聞くこと遅し 藤井竹外―樹樹の樹頭 絳霞を篭む 大橋訥庵―刑屍 累累として鬼火青し 山田方谷―何処の青山か骨を埋めざらん 村上仏山―落下粉粉 雪粉粉 月性―火攻めして勝を決し艨艟を燬す 前原一誠―吾は今国の為に死す 雲井龍雄―慷慨山の如く 死を見ること軽し 西郷隆盛―笑う儂死に向として仙客の如し 勝海舟―嘯響凛然として一剣寒し |
| (他の紹介)著者紹介 |
林田 愼之助 1932年、福岡県生まれ。1963年九州大学大学院文学研究科博士課程修了。九州大学大学院文学研究科助教授を経て、神戸女子大学大学院教授。現在、神戸女子大学名誉教授。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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