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書誌情報

書名

言語人類学を学ぶ人のために     

著者名 宮岡 伯人/編
出版者 世界思想社
出版年月 1996.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0110511565801/ゲ/書庫1一般図書一般貸出在庫  

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2019
289.3 289.3

書誌詳細

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タイトルコード 1001000959853
書誌種別 図書
書名 言語人類学を学ぶ人のために     
書名ヨミ ゲンゴ ジンルイガク オ マナブ ヒト ノ タメ ニ 
著者名 宮岡 伯人/編
著者名ヨミ ミヤオカ オサヒト
出版者 世界思想社
出版年月 1996.9
ページ数 310p
大きさ 19cm
分類記号 801.03
分類記号 801.03
ISBN 4-7907-0621-4
内容紹介 言語学の成果と方法をふまえつつ、言語と文化の相関性を明らかにし、ことばを通して文化とそれをになう民族の諸問題にアプローチ。人類学と言語学の枠を越えて、人類学研究のあらたな展開を示す。
著者紹介 1936年生まれ。京都大学大学院修士課程修了。現在、同大学文学部教授。著書に「エスキモーの言語と文化」「エスキモー極北の文化誌」など。
件名 言語学、文化人類学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 大西祝(1864‐1900)は、明治中期の哲学界、論壇を代表する思想家。大西の登場により、日本哲学はようやく論理化・体系化の段階に入る。徹底した批判精神と鋭利な思索力によって、学問と良心の自由を擁護し独自の理想主義を展開した。36歳で急逝した思想家の精髄を初めてまとめる。本篇には代表作「良心起原論」と、哲学、美学、心理学等の論文を収録する。
(他の紹介)目次 倫理論文良心起原論(良心とは何ぞや
良心の起原
倫理学上此論の価値
良心作用の対境たる動機、意趣并行為)
哲学論文(倫理攷究の方法并目的
滑稽の本性
悲哀の快感―心理并文学上の攷究
心理説明 ほか)


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