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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0140336728 | DV774/ナ/3 | 2階図書室 | 206 | 視DVD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
中村 勘三郎(18代目) 並木 千柳 三好 松洛
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000060581 |
| 書誌種別 |
視聴覚DVD |
| 書名 |
十八代目 中村勘三郎襲名記念 勘九郎箱 仮名手本忠臣蔵 第三巻 |
| 書名ヨミ |
ジュウハチダイメ ナカムラ カンザブロウ シュウメイ キネン カンクロウバコ |
| 著者名 |
中村 勘三郎(18代目)/演
|
| 著者名ヨミ |
ナカムラ カンザブロウ |
| 著者名 |
並木 千柳/作 |
| 著者名ヨミ |
ナミキ センリュウ |
| 著者名 |
三好 松洛/作 |
| 著者名ヨミ |
ミヨシ ショウラク |
| 出版者 |
松竹株式会社
|
| 出版年月 |
2005.4 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
774
|
| 分類記号 |
774
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| 内容紹介 |
【館内閲覧用解説書があります】
仮名手本忠臣蔵 並木 千柳、三好 松洛、竹田 出雲/作
五段目 山崎街道鉄砲渡しの場、山崎街道二つ玉の場
中村 勘九郎(五代目)/早野勘平、中村 信ニ郎/斧定九郎、中村 助五郎(四代目)/百姓 与市兵衛、中村 橋之助(三代目)/千崎弥五郎
六段目 与市兵衛内勘平切腹の場
中村 勘九郎(五代目)/早野勘平、片岡 我當(五代目)/不破数右衛門、中村 橋之助(三代目)/千崎弥五郎、坂東 橘太郎/判人 源六 |
| 件名 |
歌舞伎 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
子規の結核、漱石の胃潰瘍と神経衰弱、芥川の神経症と自殺、北條民雄のハンセン氏病、川端の創作した架空の病、武田泰淳の描いた精神病院、柄谷の論じた近代という病―。身体に、そして精神に密接に結びついた様々な「病」。斬新な切り口から、文学史、近現代史、そして文学と批評の本質が鮮やかに浮かび上がる。著者の慶應義塾大学での迫真の講義を再構成して収録。 |
| (他の紹介)目次 |
第1講 近代日本文学の源流―正岡子規『仰臥漫録』 第2講 近代小説の宿命―夏目漱石『明暗』 第3講 私小説のリアリティ―宇野浩二『思い川・枯木のある風景・蔵の中』 第4講 作家のキャリアとしての自殺―芥川龍之介『河童・或阿呆の一生』 第5講 実名不明の作家―北條民雄『いのちの初夜』 第6講 戦後文学における「身体」と「死体」―椎名麟三『自由の彼方で』 第7講 社会派ミステリーにおける「病気」―松本清張『砂の器』 第8講 正気と狂気の狭間の架空の病―川端康成『たんぽぽ』 第9講 近代社会における神―武田泰淳『富士』 第10講 近代という病―柄谷行人『意味という病』 特別講義 女性の身体と文学―円地文子『朱を奪うもの』三部作 |
| (他の紹介)著者紹介 |
福田 和也 1960年、東京生まれ。文芸評論家。慶應義塾大学文学部仏文科卒業、同大学院文学研究科仏文学専攻修士課程修了。現在、慶應義塾大学環境情報学部教授。93年『日本の家郷』で三島由紀夫賞、96年『甘美な人生』で平林たい子文学賞、2002年『地ひらく』で山本七平賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 仮名手本忠臣蔵
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並木 千柳/作 三好 松洛/作 竹田 出雲/作
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2 五段目 山崎街道鉄砲渡しの場、山崎街道二つ玉の場
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中村 勘九郎(五代目)/早野勘平 中村 信ニ郎/斧定九郎 中村 助五郎(四代目)/百姓 与市兵衛 中村 橋之助(三代目)/千崎弥五郎
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3 六段目 与市兵衛内勘平切腹の場
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中村 勘九郎(五代目)/早野勘平 片岡 我當(五代目)/不破数右衛門 中村 橋之助(三代目)/千崎弥五郎 坂東 橘太郎/判人 源六 中村 勘之丞/猟師 めっぽう弥八
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