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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180500464 | 946/シ/ | 1階図書室 | 70B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310362817 | 946/シ/ | 2階図書室 | LIFE-218 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
認知症 うつ病 老年精神医学 健脳法
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001377058 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「欠陥だらけの子ども」と言われて 出生前診断と愛情の選択 |
| 書名ヨミ |
ケッカンダラケ ノ コドモ ト イワレテ |
| 著者名 |
サンドラ・シュルツ/著
|
| 著者名ヨミ |
サンドラ シュルツ |
| 著者名 |
山本 知佳子/訳 |
| 著者名ヨミ |
ヤマモト チカコ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2019.4 |
| ページ数 |
12,273p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
946
|
| 分類記号 |
946
|
| ISBN |
4-00-061328-6 |
| 内容紹介 |
おなかの子はダウン症で水頭症。それでいいですか、と医師は聞く-。出生前診断で胎児がダウン症だと告げられたジャーナリストが、社会や自分自身と向き合い、ありのままの思いを綴った手記。ドイツに静かな感動を呼んだ書。 |
| 著者紹介 |
フライブルクとベルリンの大学で政治学を学ぶ。フリージャーナリスト等を経て、総合週刊誌『Spiegel』上海特派員を務めるなど、アジアに関する記事を多数発表。 |
| 件名 |
出生前診断、ダウン症候群 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
幸せな老後、残念な老後を左右するのは「ぼけ=脳の老化」。その二大原因は「認知症」と「老人性うつ」だ。認知症は実は進行がゆっくりで、決して「かかったら人生おしまい」ではない。他方、老人性うつは死にいたる病で認知症より怖いとも言えるが、適切に治療すれば治る病気だ。そもそも脳は臓器の中でも頑強にできていて、正しく知ってメンテナンスすれば、ぼけが始まっても簡単には衰えない。大ベストセラー『80歳の壁』の著者が、老化を遅らせて明るく前向きに過ごすための、脳の正しい使い方を教えます! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「認知症」という病気を誤解していませんか?―もうお終いだ、という不安と恐れを消す(まずは、認知症に関する「誤解」を解きましょう 認知症は「暴れる病気」でも「叫ぶ病気」でもなく、「おとなしくなる病気」です ほか) 第2章 「老親がちょっと変!」と感じたときの心得―親子とも倒れは絶対に避けたい(認知症と診断されたとき、家族はどうすればいいか?―「何もしない」ことです 一人暮らしの老親を呼び寄せてはいけない ほか) 第3章 認知症よりも恐ろしいのは老人性うつ―「心のがん」から大切な人の命を守るために(うつ病は死にいたる病 老人性うつ病をめぐる私の「痛恨事」と戒め ほか) 第4章 「脳の健康寿命」を延ばす考え方・暮らし方―60歳をすぎたらわがままに生きていい(「睡眠不足」は脳の大敵。アルツハイマーの原因にもなります 1日30分の有酸素運動で快眠習慣 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
和田 秀樹 1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。高齢者専門の精神科医として、三十年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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