蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
巣鴨日記 昭和21年4月29日〜25年11月21日
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| 著者名 |
重光 葵/著
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| 出版者 |
吉川弘文館
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| 出版年月 |
2021.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180904062 | 916/シ/ | 1階図書室 | 66A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001627181 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
巣鴨日記 昭和21年4月29日〜25年11月21日 |
| 書名ヨミ |
スガモ ニッキ |
| 著者名 |
重光 葵/著
|
| 著者名ヨミ |
シゲミツ マモル |
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
5,647,14p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
916
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| 分類記号 |
916
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| ISBN |
4-642-03908-6 |
| 内容紹介 |
戦時中に外務大臣を務め、降伏文書に調印した重光葵が、巣鴨プリズンで書いた貴重な日記史料。逮捕から判決までの「巣鴨日記」と、受刑者生活の開始から保釈までの「続巣鴨日記」を合本して復刊。解題と索引を新たに付載する。 |
| 著者紹介 |
1887〜1957年。大分県生まれ。東京帝国大学法科大学独法科卒業。駐ソ大使、駐華大使、外務大臣等を歴任。鳩山内閣に副総理、外相として入閣。 |
| 件名 |
戦争犯罪 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
彼らは政府、家族会、救う会に真実を語っていない。横田めぐみ「拉致完了」無線を傍受していた公安警察。「金大中拉致は角栄が条件付事前了承」と韓国高官説。「北でのことを話すと、残留被害者が戻れない」は本当?などなど、拉致問題タブーに挑戦、万人の疑問解明。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 拉致問題は“元日本人”金正日の“ウラの朝鮮戦争”だ 第2章 「金大中拉致」と「日本人拉致」をつなぐもの 第3章 タブーとしての「拉致問題」 第4章 直撃・帰国者五人の“見えないさるぐつわ” 第5章 「蓮池薫が私を拉致しに来た」(元小学校教諭・横井邦彦) 第6章 「食い物」にされていった「拉致問題」 第7章 「さるぐつわ」と「拉致問題」の核心Q&A |
| (他の紹介)著者紹介 |
古川 利明 1965年、新潟県生まれ。1988年3月、慶応義塾大学文学部(仏文学専攻)卒業。同年4月、毎日新聞社入社。大阪本社社会部、高知支局、姫路支局、大阪本社社会部(東京本社政治部、高槻駐在)を経て、1994年8月退社。その間1994年には首相官邸で、毎日新聞東京本社政治部記者として、細川首相の「総理番」記者を務める。1996年1月、東京新聞(中日新聞東京本社)入社。首都圏部「TOKYO発」取材班を経て、1997年7月退社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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