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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4040143010 | DM133/モ/ | 図書室 | 10 | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000139446 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番・第21番/フリードリヒ・グルダ(ピアノ)、クラウディオ・アバド(指揮)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 |
| 書名ヨミ |
ピアノ キョウソウキョク ダイ ニジュウバン ダイ ニジュウイチ バン |
| 著者名 |
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲
|
| 著者名ヨミ |
モーツァルト ボルフガング アマデウス |
| 著者名 |
フリードリヒ・グルダ/ピアノ |
| 著者名ヨミ |
グルダ フリードリヒ |
| 著者名 |
クラウディオ・アバド/指揮 |
| 著者名ヨミ |
アバド クラウディオ |
| 出版者 |
ユニバーサルミュージック合同会社
|
| 出版年月 |
2019.9 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M133
|
| 分類記号 |
M133
|
| 内容紹介 |
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲、フリードリヒ・グルダ/ピアノ、クラウディオ・アバド/指揮、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団/演
1.ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 K.466
2.ピアノ協奏曲 第21番 ハ長調 K.467 |
| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
村上春樹の精力的な訳業は、二葉亭四迷、森鴎外の「作家翻訳」の伝統を引くものか?文学が行き詰まったとき、転機に差し掛かったとき、現状を打開し新たな可能性を切り拓くものとして、「作家翻訳」は期待され、また機能してきた。作家たちは何を求めて翻訳に挑み、そこから何を獲得したのか?大正期から戦後までの「作家翻訳」の意味と変遷を、多様な視点と綿密な論考でたどった秀作評論。 |
| (他の紹介)目次 |
序章(1) 作家翻訳をいかに問題とすべきか(作家の翻訳という場 翻訳文学を先導するものとしての作家翻訳―再読『洛中書問』論争 ほか) 序章(2) 戦後翻訳史の転回点と作家=翻訳家村上春樹の出発(一九七九‐八二)(戦後翻訳文学史における六〇年代と七〇年代 村上春樹のフィッツジェラルド体験) 第2章 物語作家たちの試み(語りの戦略を訳す(谷崎潤一郎) 翻訳批評、翻訳から創作へ(佐藤春夫) ほか) 第3章 翻訳者としての詩人たち(「方便」としての翻訳(三好達治) 逐語訳から本歌取りとしての翻訳へ(立原道造) ほか) 第4章 戦後作家は何を訳そうとしたのか(幻想の叙法(中村真一郎) 悪夢とユーモアを訳す(長谷川四郎) ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
井上 健 1948年、東京生まれ。東京大学大学院比較文学比較文化専攻修士課程修了。神戸大学助教授、京都大学助教授、東京工業大学教授を経て、現、東京大学大学院総合文化研究科教授。前日本比較文学会会長(2007‐2011年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 K.466
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ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲 フリードリヒ・グルダ/ピアノ クラウディオ・アバド/指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団/演
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2 ピアノ協奏曲 第21番 ハ長調 K.467
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ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲 フリードリヒ・グルダ/ピアノ クラウディオ・アバド/指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団/演
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