蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2024年 8月号 通巻210号 |
| 通番 |
00210 |
| 発行日 |
20240621 |
| 出版者 |
扶桑社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122891609 | 390// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000386824 |
| 巻号名 |
2024年 8月号 通巻210号 |
| 通番 |
00210 |
| 発行日 |
20240621 |
| 特集記事 |
誰も知らない防衛装備品54 |
| 出版者 |
扶桑社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
村上春樹の精力的な訳業は、二葉亭四迷、森鴎外の「作家翻訳」の伝統を引くものか?文学が行き詰まったとき、転機に差し掛かったとき、現状を打開し新たな可能性を切り拓くものとして、「作家翻訳」は期待され、また機能してきた。作家たちは何を求めて翻訳に挑み、そこから何を獲得したのか?大正期から戦後までの「作家翻訳」の意味と変遷を、多様な視点と綿密な論考でたどった秀作評論。 |
| (他の紹介)目次 |
序章(1) 作家翻訳をいかに問題とすべきか(作家の翻訳という場 翻訳文学を先導するものとしての作家翻訳―再読『洛中書問』論争 ほか) 序章(2) 戦後翻訳史の転回点と作家=翻訳家村上春樹の出発(一九七九‐八二)(戦後翻訳文学史における六〇年代と七〇年代 村上春樹のフィッツジェラルド体験) 第2章 物語作家たちの試み(語りの戦略を訳す(谷崎潤一郎) 翻訳批評、翻訳から創作へ(佐藤春夫) ほか) 第3章 翻訳者としての詩人たち(「方便」としての翻訳(三好達治) 逐語訳から本歌取りとしての翻訳へ(立原道造) ほか) 第4章 戦後作家は何を訳そうとしたのか(幻想の叙法(中村真一郎) 悪夢とユーモアを訳す(長谷川四郎) ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
井上 健 1948年、東京生まれ。東京大学大学院比較文学比較文化専攻修士課程修了。神戸大学助教授、京都大学助教授、東京工業大学教授を経て、現、東京大学大学院総合文化研究科教授。前日本比較文学会会長(2007‐2011年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 誰も知らない防衛装備品54
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2 自衛隊のLCACとは?
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3 キャンプで使える100均グッズ10
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