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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119134476 | YA837.7/B/ | 2階外資料 | 106A | 一般洋書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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| (他の紹介)内容紹介 |
後期ロマン派の作曲家は、今日世界中で愛され、不朽の輝きを放っている。ブラームス、ワーグナー、ブルックナー、ドヴォルザーク、マーラー、R・シュトラウス、ヴォルフ…。この巨人たちの偉大な作品群を、どう楽しめば良いのだろう。その手がかりが、「ブラームス派とワーグナー派の対立」だ。この軸を理解すると、その崇高な音楽がさらに深みを増す。また、ベートーヴェン、シューベルト、メンデルスゾーン、ベルリオーズ、リスト、シューマン等の位置づけも明確になり、シェーンベルク等の新ウィーン楽派も視野に収めることができる。両派の対立を軸に、それぞれの創作に影響を与えた「愛のドラマ」も見据えながら、クラシック音楽の魅力をあますところなく伝える。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 対立のきざし(共通の基盤ベートーヴェン 前期ロマン派の時代―ブラームスにつながる作曲家たち 前期ロマン派の時代―ワーグナーにつながる作曲家たち シューマンの愛と夢想の音楽) 第2章 ブラームス派の巨人たち(ブラームス ドヴォルザーク シュトラウス・ファミリー) 第3章 ワーグナー派の巨人たち(ワーグナー ブルックナー リヒャルト・シュトラウス マーラー フーゴー・ヴォルフ 新ウィーン学派) 最終章 結論にかえて ラ・フォル・ジュルネで、後期ロマン派がテーマになる! |
内容細目表
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