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書誌情報

書名

黄禍論とは何か その不安の正体  中公文庫  

著者名 ハインツ・ゴルヴィツァー/著   瀬野 文教/訳
出版者 中央公論新社
出版年月 2010.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118295252316.8/ゴ/1階文庫91一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

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ハインツ・ゴルヴィツァー 瀬野 文教
2010
316.8 316.8

書誌詳細

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タイトルコード 1008000286960
書誌種別 図書
書名 黄禍論とは何か その不安の正体  中公文庫  
書名ヨミ コウカロン トワ ナニカ 
著者名 ハインツ・ゴルヴィツァー/著
著者名ヨミ ハインツ ゴルヴィツァー
著者名 瀬野 文教/訳
著者名ヨミ セノ フミノリ
出版者 中央公論新社
出版年月 2010.5
ページ数 317p
大きさ 16cm
分類記号 316.8
分類記号 316.8
ISBN 4-12-205319-9
件名 黄禍論
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 1996年1月、佐渡島に北朝鮮工作員の溺死体があがった。男の身につけていたある物が引き金となって、物語は動き出す。大企業の会長である大月元治、札幌の弁護士である美馬孝明、元抗日戦線の闘志だったキム・タンジョ、そして非道な独裁体制の維持に汲々とするパク・サクヤン。拉致被害者救出を巡り、様々な思惑が交錯する。“拉致被害者達の奪還”と“独裁政権打倒”を目指す男達の生き様をを大胆かつ緻密なストーリー展開で描いた“歴史予言”小説。


内容細目表

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