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書誌情報

書名

八点鐘     

著者名 モーリス・ルブラン/[著]   保篠 龍緒/訳
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2008.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118247303134.2/フ/1階図書室32B一般図書一般貸出在庫  

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ミシェル・フーコー 王寺 賢太
2010
156 156
武士道

書誌詳細

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タイトルコード 1008000871071
書誌種別 電子図書
書名 八点鐘     
書名ヨミ ハチテンショウ 
著者名 モーリス・ルブラン/[著]
著者名ヨミ モーリス ルブラン
著者名 保篠 龍緒/訳
著者名ヨミ ホシノ タツオ
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2008.8
ページ数 [371p]
分類記号 953.7
分類記号 953.7
内容紹介 古塔の秘密 水壜 海水浴場の殺人 映画の表裏 ジャン・ルイ事件 斧を持った女 雪の上の靴跡 マーキュリーの像
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本人は、宗教なしに道徳をどう学ぶのか―こうした外国人の疑問を受け英文で書かれた本書は、世界的ベストセラーとなった。私たちの道徳観を支えている「武士道」の源泉を、神道、仏教、儒教のなかに探り、欧米思想との比較によってそれが普遍性をもつ思想であることを鮮やかに示す。「武士道」の本質をなす義、仁、礼、信、名誉などの美徳は、日本人の心から永久に失われてしまったのか?日本文化論の嚆矢たる一冊を、第一人者による清新かつ平明な現代語訳と解説で甦らせる。
(他の紹介)目次 道徳体系としての武士道
武士道の源泉
義―あるいは正義について
勇気―勇敢と忍耐の精神
仁―惻隠の心

信と誠
名誉
忠義
武士の教育
克己
切腹と敵討の制度
刀、武士の魂
女性の教育と地位
武士道の影響
武士道はまだ生きているか
武士道の未来
(他の紹介)著者紹介 新渡戸 稲造
 1862年南部藩士の子として生まれる。札幌農学校(現在の北海道大学)に学び、その後、アメリカ、ドイツで農政学等を研究。1899年、アメリカで静養中に本書を執筆。帰国後、第一高等学校校長などを歴任。1920年から26年まで国際連盟事務局次長を務め、国際平和に尽力。辞任後は貴族院議員などを務め、33年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山本 博文
 1957年生まれ。東京大学大学院情報学環教授。専門は江戸時代の政治外交史研究および武士研究。著書に『江戸お留守居役の日記』(第40回日本エッセイスト・クラブ賞、講談社学術文庫)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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