蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180754822 | 913.6/アサ/ | 1階図書室 | 61A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
元町 | 3013035708 | 913.6/アサ/ | 図書室 | 8B | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
厚別 | 8013356459 | 913.6/アサ/7 | 図書室 | 11 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 4 |
西岡 | 5012934971 | 913.6/アサ/7 | 図書室 | 11 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
清田 | 5513607241 | 913.6/アサ/ | 図書室 | 12 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
曙 | 9013083507 | 913.6/アサ/ | 図書室 | 10B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
東区民 | 3112644467 | 913/ア/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 8 |
南区民 | 6113172313 | 913/ア/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 9 |
拓北・あい | 2312046010 | 913/ア/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 10 |
厚別南 | 8313193503 | 913/ア/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 11 |
藤野 | 6213095984 | 913/ア/7 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 12 |
はっさむ | 7313051497 | 913/ア/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 13 |
新発寒 | 9213119408 | 913/ア/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001117942 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
僕らが毎日やっている最強の読み方 新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意 |
| 書名ヨミ |
ボクラ ガ マイニチ ヤッテ イル サイキョウ ノ ヨミカタ |
| 著者名 |
池上 彰/著
|
| 著者名ヨミ |
イケガミ アキラ |
| 著者名 |
佐藤 優/著 |
| 著者名ヨミ |
サトウ マサル |
| 出版者 |
東洋経済新報社
|
| 出版年月 |
2016.12 |
| ページ数 |
329p 図版9枚 |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
002.7
|
| 分類記号 |
002.7
|
| ISBN |
4-492-04591-6 |
| 内容紹介 |
池上彰、佐藤優のように自分の力で世の中を読み解くには。新聞、雑誌、書籍の読み方からスマホ、SNSなどネットの使い方まで、2人の全スキルを紹介する。人から情報を得る7つの極意も明かす。折り込みページあり。 |
| 著者紹介 |
1950年長野県生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。ジャーナリスト。 |
| 件名 |
情報利用法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦前、日本人の精神的支柱として機能した「国家神道」。それはいつどのように構想され、どのように国民の心身に入り込んでいったのか。また、敗戦でそれは解体・消滅したのか。本書では、神社だけではなく、皇室祭祀や天皇崇敬の装置を視野に入れ、国体思想や民間宗教との関わりを丹念に追う。日本の精神史理解のベースを提示する意欲作。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 国家神道はどのような位置にあったのか?―宗教地形(「公」と「私」の二重構造 「日本型政教分離」の実態 皇室祭祀と「祭政一致」体制の創出 宗教史から見た帝国憲法と教育勅語 信教の自由、思想・良心の自由の限界) 第2章 国家神道はどのように捉えられてきたか?―用語法(国家神道の構成要素 戦時中をモデルとする国家神道論 神道指令が国家神道と捉えたもの 皇室祭祀を排除した国家神道論を超えて) 第3章 国家神道はどのように生み出されたか?―幕末維新期(皇室祭祀と神社神道の一体性 新たな総合理念としての皇道論 維新前後の国学の新潮流 皇道論から教育勅語へ) 第4章 国家神道はどのように広められたか?―教育勅語以後(国家神道の歴史像 天皇・皇室崇敬の国民への浸透 国家神道の言説をつけていくシステム 下からの国家神道) 第5章 国家神道は解体したのか?―戦後(「国家神道の解体」の実態 神社本庁の天皇崇敬 地域社会の神社と国民 見えにくい国家神道) |
| (他の紹介)著者紹介 |
島薗 進 1948年東京都に生まれる。現在、東京大学大学院人文社会系研究科、文学部宗教学科教授。専攻は近代日本宗教史、宗教理論研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ