蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
オランダ・ベルギー ルクセンブルク ’97-’98 個人旅行
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| 出版者 |
昭文社
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| 出版年月 |
1997.8 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0111762761 | 290.9/コ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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ベルギー-紀行・案内記 ルクセンブルク-紀行・案内記 オランダ-紀行・案内記
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001025040 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
オランダ・ベルギー ルクセンブルク ’97-’98 個人旅行 |
| 書名ヨミ |
オランダ ベルギー |
| 出版者 |
昭文社
|
| 出版年月 |
1997.8 |
| ページ数 |
382p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
293.58
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| 分類記号 |
293.58
|
| ISBN |
4-398-11477-7 |
| 内容紹介 |
ヨーロッパのなかでも親しみやすいベネルクス三国なら、個人旅行も難しくない。美しい中世の街並で迷わず困らない為の、個人旅行のノウハウを完全解説。〈ソフトカバー〉 |
| 件名 |
ベルギー-紀行・案内記、ルクセンブルク-紀行・案内記、オランダ-紀行・案内記 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦前、日本人の精神的支柱として機能した「国家神道」。それはいつどのように構想され、どのように国民の心身に入り込んでいったのか。また、敗戦でそれは解体・消滅したのか。本書では、神社だけではなく、皇室祭祀や天皇崇敬の装置を視野に入れ、国体思想や民間宗教との関わりを丹念に追う。日本の精神史理解のベースを提示する意欲作。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 国家神道はどのような位置にあったのか?―宗教地形(「公」と「私」の二重構造 「日本型政教分離」の実態 皇室祭祀と「祭政一致」体制の創出 宗教史から見た帝国憲法と教育勅語 信教の自由、思想・良心の自由の限界) 第2章 国家神道はどのように捉えられてきたか?―用語法(国家神道の構成要素 戦時中をモデルとする国家神道論 神道指令が国家神道と捉えたもの 皇室祭祀を排除した国家神道論を超えて) 第3章 国家神道はどのように生み出されたか?―幕末維新期(皇室祭祀と神社神道の一体性 新たな総合理念としての皇道論 維新前後の国学の新潮流 皇道論から教育勅語へ) 第4章 国家神道はどのように広められたか?―教育勅語以後(国家神道の歴史像 天皇・皇室崇敬の国民への浸透 国家神道の言説をつけていくシステム 下からの国家神道) 第5章 国家神道は解体したのか?―戦後(「国家神道の解体」の実態 神社本庁の天皇崇敬 地域社会の神社と国民 見えにくい国家神道) |
| (他の紹介)著者紹介 |
島薗 進 1948年東京都に生まれる。現在、東京大学大学院人文社会系研究科、文学部宗教学科教授。専攻は近代日本宗教史、宗教理論研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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