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書誌情報

書名

茶の湯 わび茶の心とかたち  中公文庫  

著者名 熊倉 功夫/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2021.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180794935791.2/ク/1階文庫91一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

山口 明穂 竹田 晃
2014
813.2 813.2
日本-歴史-平安時代-史料

書誌詳細

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タイトルコード 1008001552143
書誌種別 図書
書名 茶の湯 わび茶の心とかたち  中公文庫  
書名ヨミ チャノユ 
著者名 熊倉 功夫/著
著者名ヨミ クマクラ イサオ
出版者 中央公論新社
出版年月 2021.1
ページ数 214p
大きさ 16cm
分類記号 791.2
分類記号 791.2
ISBN 4-12-207017-2
内容紹介 にじり口はなぜ狭いのか? 廻しのみはいつ始まったのか? わび茶の儀礼などの芸態から独自の文化的価値を分析し、茶会の構造・空間・趣向の全体像を提示。下剋上を背景に発展した茶の湯を民俗学と芸能史の視点でとらえ直す。
件名 茶道-歴史
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 藤原道長の『御堂関白記』は自筆本が現存する世界最古の日記である。一条朝から三条朝へと移る中、娘彰子に続いて妍子も中宮となり、更に増大する宮廷での権勢。本巻では寛弘六(一〇〇九)年以降、彰子の親王出産、天皇崩御などの出来事から長和二年までの様々な朝儀・公事、神事・仏事や饗宴の様子が詳細に綴られる。現代語で読む宮廷政治の世界。
(他の紹介)目次 寛弘六年(一〇〇九)
寛弘七年(一〇一〇)
寛弘八年(一〇一一)
長和元年(一〇一二)
長和二年(一〇一三)
(他の紹介)著者紹介 倉本 一宏
 1958年、三重県津市生まれ。東京大学文学部国史学専修課程卒業。東京大学大学院人文科学研究科国史学専門課程博士課程単位修得退学。博士(文学、東京大学)。関東学院大学助教授、駒沢女子大学教授を経て、国際日本文化研究センター教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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