検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

狩野芳崖・高橋由一 日本画も西洋画も帰する処は同一の処  ミネルヴァ日本評伝選  

著者名 古田 亮/著
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2006.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117777045721.9/フ/書庫1一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2014
210.6 210.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006600295716
書誌種別 図書
書名 狩野芳崖・高橋由一 日本画も西洋画も帰する処は同一の処  ミネルヴァ日本評伝選  
書名ヨミ カノウ ホウガイ タカハシ ユイチ 
著者名 古田 亮/著
著者名ヨミ フルタ リョウ
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2006.2
ページ数 14,321,4p
大きさ 20cm
分類記号 721.9 723.1
分類記号 721.9 723.1
ISBN 4-623-04561-7
内容紹介 同じ文政11年生まれの狩野芳崖と高橋由一は、幕末明治の動乱を生き抜き、かたや近代日本画、かたや近代洋画の基礎をつくった画家である。この対照的な2人の人生と画業を通じて、「近代美術」が形成されていく様を描く。
著者紹介 1964年生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程中退。東京国立博物館勤務を経て、東京国立近代美術館企画課主任研究官。専攻は近代日本美術史。著書に「日本の博物図譜」など。
個人件名 狩野 芳崖、高橋 由一
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 ヒーロー20人の人間像とその系譜を網羅した最高の戦国ガイド。知ってるようで知らないエピソード、座右に置きたい詳細資料満載。
(他の紹介)目次 伊達政宗の家系―「奥州王」政宗の壮絶な生き残り策
直江兼続の家系―直江家を断絶させた苦渋の選択
上杉謙信の家系―戦国武将で唯一、妻を娶らなかった男
北条早雲の家系―下剋上ではなかった早雲の行動
今川義元の家系―五男の義元が家督相続できた理由
武田信玄の家系―盛んな姻戚構築が領国拡大の鍵
真田幸村の家系―なぜ兄弟で戦う運命を選んだのか
徳川家康の家系―小領主の遺児が天下人となるまで
織田信長の家系―織田家三代目の飛躍の秘密
豊臣秀吉の家系―政権の命脈を縮めた実子の存在
浅井長政の家系―家康になりきれなかった男の悲劇
石田三成の家系―憎まれ役がなぜ互角に戦えたか
足利義昭の家系―幕府再興を夢見た策士の素顔
明智光秀の家系―謎多き信長の部下ナンバー1
毛利元就の家系―山間の城主が戦国大名となるまで
長宗我部元親の家系―一代の風雲児が犯した晩年の過ち
黒田如水の家系―名軍師は、戦国有数の猛将だった
加藤清正の家系―清正の輝かしき活躍と子孫の悲劇
大友宗麟の家系―貴族化した名門大名の限界
島津義弘の家系―一族の内紛を制して九州統一へ
(他の紹介)著者紹介 竹内 正浩
 1963年愛知県生まれ。北海道大学卒業後、JTBに入社。出版部門で旅行誌の編集に携わったのち、独立。『ウイークリーブック新説・戦乱の日本史』(小学館)のメインライターを務めるなど、歴史関係の執筆も数多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。