蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
私日記 10 人生すべて道半ば
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| 著者名 |
曽野 綾子/著
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| 出版者 |
海竜社
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| 出版年月 |
2019.10 |
この資料に対する操作
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180551681 | 915.6/ソ/10 | 1階図書室 | 66A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
澄川 | 6012978414 | 915/ソ/10 | 図書室 | 21 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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ジャーナリズム ユーゴスラビア内戦(1991〜1995)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001421795 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
私日記 10 人生すべて道半ば |
| 書名ヨミ |
ワタクシ ニッキ |
| 著者名 |
曽野 綾子/著
|
| 著者名ヨミ |
ソノ アヤコ |
| 出版者 |
海竜社
|
| 出版年月 |
2019.10 |
| ページ数 |
284p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
915.6
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| 分類記号 |
915.6
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| ISBN |
4-7593-1688-9 |
| 内容紹介 |
三浦朱門は静かに旅立った。葬儀のミサでは「ハッピイ・バースデー」を合唱した-。夫を看取ったときの状況と心情も含め、著者の日常を綴った記録。『Voice』連載を単行本化。 |
| 著者紹介 |
1931年東京生まれ。聖心女子大学英文科卒業。ローマ教皇庁よりヴァチカン有功十字勲章受章。日本藝術院賞・恩賜賞、財界賞特別賞等を受賞。著書に「無名碑」「神の汚れた手」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
露骨な偏向報道が世界を駆けめぐっている。和平交渉が始まろうとすると、タイミングを計っていたかのように戦争当事者の一方だけを陥れる情報が、事実関係を確認しないまま大量に欧米メディアから流される。いずれの勢力も同様の残虐行為を行っていながら、戦争犯罪人として告訴されるのは一勢力だけだ。ジャーナリズムの原点に屹立する記者が、偏向報道の罪を改めて問い直す。 |
| (他の紹介)目次 |
ユーゴスラビアと「明晰な知性の絶望」 偏向から爆弾、そして遺体袋へ 「動物園を見れば、その国のことがわかる」 帰ってきたポール・リビア 「被害者はムスリム人のみ、加害者はセルビア人のみ」 遺体はどこにあるのか 「偏向記事」とピュリッツァー賞の共同受賞 PR会社ルーダー・フィンの顧客 神の孤独な騎士 「殴打、告白、ピュリッツァー賞」 ジャーナリズムの最高の時?とんでもない ハーグ―オーウェル的正義の実験 「すばらしき」ジャーナリズムの世界へようこそ 「すべては油によってなだめられる」 エピローグ―戦争「文学」 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ブロック,ピーター 新聞記者として30年以上のキャリアを持ち、「フィラデルフィア・インクワイヤラー」紙、「エル・パソ・ヘラルドポスト」紙などに調査報道記事を執筆、17の賞を受ける。70年代からバルカンを頻繁に取材、90年代のユーゴ内戦に関する報道がいかに偏向していたかをごく初期から指摘、関係者からの非難に抗して発言しつづける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田辺 希久子 東京教育大学卒業。青山学院大学大学院国際政治経済学研究科修士課程修了。翻訳家。神戸女学院大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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