蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180115263 | 124.2/ロ/ | 1階図書室 | 32B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
厚別西 | 8213135042 | 124/ロ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
もいわ | 6311985433 | 124/ロ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001198072 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
老子と荘子のまあるく生きるヒント 哲学パンダがおしえてくれる |
| 書名ヨミ |
ロウシ ト ソウジ ノ マアルク イキル ヒント |
| 著者名 |
河出書房新社/編
|
| 著者名ヨミ |
カワデ ショボウ シンシャ |
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2017.9 |
| ページ数 |
127p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
124.2
|
| 分類記号 |
124.2
|
| ISBN |
4-309-24825-7 |
| 内容紹介 |
なにごとも自然に任せて、あるがままに生きることを説いた中国の賢人、老子と荘子。彼らと同郷のパンダが、その言葉を紹介しながら、毎日をのびやかに送る生き方をアドバイスする。パンダのカラー写真が満載。 |
| 件名 |
老子、荘子 |
| 個人件名 |
老子、荘子 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦乱の続いた中世、武家は熱心に和歌を詠み続けた。宮廷文化への憧憬ばかりではない。一門や家臣との結束をはかり、また合戦を前に神仏と交流し、あるいは他国との交渉にと、自らの支配を確かにするために和歌の道は不可欠であった。地方に下った歌道師範の地位の高さは想像を絶するものがあった。武家政権の発祥地である関東を中心に、鎌倉将軍宗尊親王、室町将軍足利尊氏、江戸城を築いた名将太田道潅、そして今川・武田・北条の戦国大名三強を取り上げて、武家社会における文学伝統の足跡をたどる。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 源氏将軍と和歌 第1章 歌人将軍の統治の夢―宗尊親王と鎌倉歌壇(多幸の親王将軍 鎌倉歌壇の最盛期 失脚と余生 宗尊親王和歌の特質) 第2章 乱世の和歌と信仰―足利尊氏と南北朝動乱(尊氏青年期の和歌的環境 神仏への祈願と和歌 鎌倉将軍と京都歌壇 戦陣における和歌) 第3章 武蔵野の城館と歌人―太田道潅と国人領主(鎌倉府の落日 五十子陣の攻防 江戸城に集う武将と歌人 道潅の和歌事績を求めて) 第4章 流浪の歌道師範―冷泉為和の見た戦国大名(室町後期の冷泉家 歌道門弟の育成 「田舎わたらい」の日々 戦国大名の和歌の実力) |
| (他の紹介)著者紹介 |
小川 剛生 1971年東京生まれ。慶應義塾大学卒業、同大学院文学研究科博士課程中退。熊本大学文学部講師、同助教授を経て、国文学研究資料館准教授。博士(文学)。著書に『二条良基研究』(2005年笠間書院第二十八回角川源義賞を最年少で受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ