蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
マネするだけでエディトリアルデザインが上手くなるはじめてのレイアウト
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| 著者名 |
松田 行正/著
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| 出版者 |
誠文堂新光社
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| 出版年月 |
2015.4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119658771 | 021.4/マ/ | 1階図書室 | 31A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310138225 | 021.4/マ/ | 2階図書室 | ART-321 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000927840 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
マネするだけでエディトリアルデザインが上手くなるはじめてのレイアウト |
| 書名ヨミ |
マネ スル ダケ デ エディトリアル デザイン ガ ウマク ナル ハジメテ ノ レイアウト |
| 著者名 |
松田 行正/著
|
| 著者名ヨミ |
マツダ ユキマサ |
| 出版者 |
誠文堂新光社
|
| 出版年月 |
2015.4 |
| ページ数 |
157p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
021.4
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| 分類記号 |
021.4
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| ISBN |
4-416-11411-7 |
| 内容紹介 |
エディトリアルデザインの基礎的なノウハウを紹介した本。方法論の解説だけでなく、マネがしやすいように、レイアウト例やフォーマットをふんだんに載せ、寸法や文字の大きさなどの具体的な数字も掲載する。 |
| 著者紹介 |
1948年静岡県生まれ。マツダデザインオフィス代表。書籍の装丁、雑誌のエディトリアルデザインなどを手がける。牛若丸出版を発足。多摩美術大学造形表現学部デザイン学科非常勤講師。 |
| 件名 |
編集、レイアウト |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦乱の続いた中世、武家は熱心に和歌を詠み続けた。宮廷文化への憧憬ばかりではない。一門や家臣との結束をはかり、また合戦を前に神仏と交流し、あるいは他国との交渉にと、自らの支配を確かにするために和歌の道は不可欠であった。地方に下った歌道師範の地位の高さは想像を絶するものがあった。武家政権の発祥地である関東を中心に、鎌倉将軍宗尊親王、室町将軍足利尊氏、江戸城を築いた名将太田道潅、そして今川・武田・北条の戦国大名三強を取り上げて、武家社会における文学伝統の足跡をたどる。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 源氏将軍と和歌 第1章 歌人将軍の統治の夢―宗尊親王と鎌倉歌壇(多幸の親王将軍 鎌倉歌壇の最盛期 失脚と余生 宗尊親王和歌の特質) 第2章 乱世の和歌と信仰―足利尊氏と南北朝動乱(尊氏青年期の和歌的環境 神仏への祈願と和歌 鎌倉将軍と京都歌壇 戦陣における和歌) 第3章 武蔵野の城館と歌人―太田道潅と国人領主(鎌倉府の落日 五十子陣の攻防 江戸城に集う武将と歌人 道潅の和歌事績を求めて) 第4章 流浪の歌道師範―冷泉為和の見た戦国大名(室町後期の冷泉家 歌道門弟の育成 「田舎わたらい」の日々 戦国大名の和歌の実力) |
| (他の紹介)著者紹介 |
小川 剛生 1971年東京生まれ。慶應義塾大学卒業、同大学院文学研究科博士課程中退。熊本大学文学部講師、同助教授を経て、国文学研究資料館准教授。博士(文学)。著書に『二条良基研究』(2005年笠間書院第二十八回角川源義賞を最年少で受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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