蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
児童心理
|
| 巻号名 |
2018年 5月号 No.1057 |
| 通番 |
01057 |
| 発行日 |
20180501 |
| 出版者 |
金子書房 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122688625 | 371// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000278656 |
| 巻号名 |
2018年 5月号 No.1057 |
| 通番 |
01057 |
| 発行日 |
20180501 |
| 特集記事 |
いじめ再考 |
| 出版者 |
金子書房 |
| (他の紹介)内容紹介 |
文化人類学は、フィールドワークを通して、他者を理解し、さらに自文化=自分自身を見直す営みである。しかし、時には予想外の出来事にとまどい、立ちつくし、絶望することもある。本書は、若き文化人類学者たちが、失敗談も含めて、フィールドワークでの体験を明かす。困難があってもなおフィールドに立たずにはいられない、あくなき探究心がそこにある。 |
| (他の紹介)目次 |
文化人類学の新たなはじまりに向けて 第1部 人類学をはじめる―他者を知る(フィールドはいかに選択されるのか 少女の瞳と少年のおちんちん―異文化ショックから文化人類学へ 表象の彼方へ―出会いそこね続ける「ジプシー」のために) 第2部 人類学をはじめる―自分を含む集団を知る(「マンチャー人類学」への一歩―アフリカ、沖縄経由、ハワイ・オキナワへの旅 「難民」を通じて移動を考える―北タイ雲南系華人の事例から 文化人類学者はフィールドで病気になる) 第3部 フィールドワーク中に―おおいに悩む(邂逅と往還のフィールドワーク―エチオピア山地社会での経験から 「わたしのもの」は誰のもの?―エチオピア農村社会の「所有」をめぐるフィールドワーク フィールドにおける『超常性』のとらえかた―ガーナ南部の小人祭祀を事例として) 第4部 フィールドワークの“終わり”に―他者と通いあう(私とフィールド、そして文化人類学 フィールドが被災地になる時 調査の終わりとハードボイルド・ライティングカルチャー) |
内容細目表
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