検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

図説ヨーロッパから見た狼の文化史     

著者名 ミシェル・パストゥロー/著   蔵持 不三也/訳
出版者 原書房
出版年月 2019.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180547051388.3/パ/1階図書室47B一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

佐藤 隆介 近藤 文夫 茂出木 雅章
2001
913.6 913.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001415687
書誌種別 図書
書名 図説ヨーロッパから見た狼の文化史     
書名ヨミ ズセツ ヨーロッパ カラ ミタ オオカミ ノ ブンカシ 
著者名 ミシェル・パストゥロー/著
著者名ヨミ ミシェル パストゥロー
著者名 蔵持 不三也/訳
著者名ヨミ クラモチ フミヤ
出版者 原書房
出版年月 2019.10
ページ数 183p
大きさ 21cm
分類記号 388.3
分類記号 388.3
ISBN 4-562-05686-6
内容紹介 ギリシア・ローマ・ゲルマン・北欧・ケルト神話や博物誌、人狼伝承、聖人信仰、エンブレム、古典的な造形表現、寓話・童話、民間伝承、俗信、言語表現などに登場する、狼の社会的・象徴的・歴史的意味とその変容を解読する。
著者紹介 1947年パリ生まれ。国立古文書学校卒。国立高等社会科学研究院主任教授、フランス紋章・印章学会会長等を歴任。「われわれの記憶の色」でメディシス賞受賞。他の著書に「紋章の歴史」等。
件名 伝説-ヨーロッパ、民話-ヨーロッパ、おおかみ(狼)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「日本」の素顔は、常に「中国」という鏡に映される。とりわけ、戦後の自己像は鮮やかだ。それ故かえって、日本人にとって、見たくない、そして見えない像でもある。されど、日中関係の「歪み」が顕わになった今、その「鏡」を直視せねばならない。では、鏡への正対を妨げるものは何か―。戦前からの中国研究の歴史を辿り、協調と対立の鏡像世界に新たな光を当てる。
(他の紹介)目次 第1部 鏡の中の日本と中国(科学研究の方法的基礎
近代科学と「認識の客観性」
「日本漢学」と「支那研究」―その方法論上の陥穽
戦後日本の現代中国研究における方法的無自覚
むすびに代えて―コ・ビヘイビオリズムの視座)
第2部 竹内好再考と方法論のパラダイム転換(知識人と内なる民衆性
「非政治」と「政治」―水俣病の事例から
坂口安吾と劉再復―戦後と革命後
根拠地および根拠地の思想
「オリエンタリズム」と「内発的発展」―敗北の自覚をめぐって
時間のディレンマ
「情念国家」の形成とカリスマ―日中両国の相似性
時間意識と空間意識―その「ねじれ」と「時間の竜巻」l毛沢東と劉少奇、〓(とう)小平―「敗北の自覚」をめぐって
「〓(そう)扎」と「訣別」と
むすびに代えて―「日本ナショナリズム」のゆくえ―「有根」と「無根」と
(他の紹介)著者紹介 加々美 光行
 1944年、大阪府生まれ。愛知大学現代中国学部教授。東京大学文学部卒業後、アジア経済研究所主任研究員、愛知大学法学部教授等を経て現職。2002年10月、文部科学省「21世紀COEプログラム」採択に伴い、愛知大学国際中国学研究センター所長・COE拠点リーダーに就任。主な研究分野は現代中国政治、中国政治思想(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。