検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

陶芸家と作る茶碗と酒器 丹羽重光・吉村昌也・金田鹿男・平山鐵雄・中島克童・福野道隆・向山文也  陶芸実践講座  

出版者 阿部出版
出版年月 2012.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119085637751.1/ト/1階図書室57A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2007
222 222

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000552158
書誌種別 図書
書名 陶芸家と作る茶碗と酒器 丹羽重光・吉村昌也・金田鹿男・平山鐵雄・中島克童・福野道隆・向山文也  陶芸実践講座  
書名ヨミ トウゲイカ ト ツクル チャワン ト シュキ 
出版者 阿部出版
出版年月 2012.7
ページ数 91p
大きさ 29cm
分類記号 751
分類記号 751
ISBN 4-87242-333-4
内容紹介 志野茶碗、冷酒に合う片口、赤絵絣文の徳利…。人気の陶芸家がそれぞれ得意とする技法で茶碗と酒器の作り方を紹介。陶芸家ならではの技法のコツを解説する。陶芸季刊誌『炎芸術』連載の記事をまとめて書籍化。
件名 陶磁器-技法、茶碗、酒器
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「日本」の素顔は、常に「中国」という鏡に映される。とりわけ、戦後の自己像は鮮やかだ。それ故かえって、日本人にとって、見たくない、そして見えない像でもある。されど、日中関係の「歪み」が顕わになった今、その「鏡」を直視せねばならない。では、鏡への正対を妨げるものは何か―。戦前からの中国研究の歴史を辿り、協調と対立の鏡像世界に新たな光を当てる。
(他の紹介)目次 第1部 鏡の中の日本と中国(科学研究の方法的基礎
近代科学と「認識の客観性」
「日本漢学」と「支那研究」―その方法論上の陥穽
戦後日本の現代中国研究における方法的無自覚
むすびに代えて―コ・ビヘイビオリズムの視座)
第2部 竹内好再考と方法論のパラダイム転換(知識人と内なる民衆性
「非政治」と「政治」―水俣病の事例から
坂口安吾と劉再復―戦後と革命後
根拠地および根拠地の思想
「オリエンタリズム」と「内発的発展」―敗北の自覚をめぐって
時間のディレンマ
「情念国家」の形成とカリスマ―日中両国の相似性
時間意識と空間意識―その「ねじれ」と「時間の竜巻」l毛沢東と劉少奇、〓(とう)小平―「敗北の自覚」をめぐって
「〓(そう)扎」と「訣別」と
むすびに代えて―「日本ナショナリズム」のゆくえ―「有根」と「無根」と
(他の紹介)著者紹介 加々美 光行
 1944年、大阪府生まれ。愛知大学現代中国学部教授。東京大学文学部卒業後、アジア経済研究所主任研究員、愛知大学法学部教授等を経て現職。2002年10月、文部科学省「21世紀COEプログラム」採択に伴い、愛知大学国際中国学研究センター所長・COE拠点リーダーに就任。主な研究分野は現代中国政治、中国政治思想(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。