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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513207117 | 070/ア/ | 図書室 | 5 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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吉野 直行 上村 協子 藤野 次雄 重川 純子
金 正日 日本-対外関係-朝鮮(北)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001336490 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
現場からみた新聞学 取材・報道を中心に |
| 書名ヨミ |
ゲンバ カラ ミタ シンブンガク |
| 著者名 |
天野 勝文/編著
|
| 著者名ヨミ |
アマノ カツフミ |
| 著者名 |
生田 真司/編著 |
| 著者名ヨミ |
イクタ シンジ |
| 版表示 |
新版 |
| 出版者 |
学文社
|
| 出版年月 |
2002.4 |
| ページ数 |
219p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
070.1
|
| 分類記号 |
070.1
|
| ISBN |
4-7620-1115-0 |
| 内容紹介 |
ジャーナリズムの岩盤としての「新聞」に対して、取材・報道に関わる基本問題にテーマを絞り、新聞ジャーナリズムの再構築に関する論考をまとめる。96年刊の新版。 |
| 著者紹介 |
1934年千葉県生まれ。東京大学文学部社会学科卒業。日本大学教授。 |
| 件名 |
新聞、ジャーナリズム |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
六者協議の進展を図りつつ「拉致問題」の解決をすることが荊棘の道であることを、日本人は知っている。著名大学教授は、“虚妄”を説き論点を巧妙にズラしている…。マスメディア注目の大論争、「金正日サポーター」問題の核心がここにある。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ なぜ論争を提起したのか 第1章 姜尚中氏は、民衆とともに闘え―『諸君!』『週刊朝日』での論争 第2章 知識人の責任を問う 第3章 苦悩する在日と私 第4章 拉致被害者を救い、北朝鮮に人権の旗を 第5章 アジアの人権と平和を求めて エピローグ 被害者救出と金正日独裁体制の崩壊をめざして |
| (他の紹介)著者紹介 |
川人 博 弁護士。1949年、大阪府に生まれる。1974年、東京大学経済学部卒業。1978年、東京弁護士会に弁護士登録。過労死・過労自殺・労災・職業病を中心に弁護士活動を続けている。東京大学教養学部ゼミ講師も務める。『過労自殺』(岩波新書)、『これ以上、働けますか?労働時間規制撤廃を考える』(岩波ブックレット、共著)、『サラリーマンの自殺―今、予防のためにできること』(岩波書店、共著)、『北朝鮮の人権』(連合出版、共訳)、『ワーキング・プア―アメリカの下層社会』(岩波書店・共訳)など著訳書多数。「特定失踪者問題調査会」の常務理事を務め、拉致被害者の救出活動の一端を担っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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