蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117019414 | 361/ガ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
社会人1年目の社会学
鈴木 洋仁/著
モビリティーズ研究のはじめかた :…
伊藤 将人/編著…
「社会」の底には何があるか : 底…
菊谷 和宏/著
他者といる技法 : コミュニケーシ…
奥村 隆/著
さらば東大 : 越境する知識人の半…
吉見 俊哉/著
AI時代の感性 : デジタル消費社…
ダニエル・コーエ…
生活史論集
岸 政彦/編
情報生産者になってみた : 上野千…
上野ゼミ卒業生チ…
連帯論 : 分かち合いの論理と倫理
馬渕 浩二/著
わたしの居場所
共同通信社取材班…
社会再構築の挑戦 : 地域・多様性…
谷 富夫/編著,…
超高層のバベル : 見田宗介対話集
見田 宗介/著
ナラティヴと共同性 : 自助グルー…
野口 裕二/著
社会学はどこから来てどこへ行くのか
岸 政彦/著,北…
社会が現れるとき
若林 幹夫/編,…
変態する世界
ウルリッヒ・ベッ…
計画化と公共性
金子 勇/編著
現場から創る社会学理論 : 思考と…
鳥越 皓之/編著…
古市くん、社会学を学び直しなさい!…
古市 憲寿/著
「社会(コンヴィヴィアリテ)」のな…
菊谷 和宏/著
面白くて眠れなくなる社会学
橋爪 大三郎/著
「成熟社会」を解読する : 都市化…
金子 勇/著
社会学と社会の間 : 1974-2…
元濱 涼一郎/著
命題コレクション社会学
作田 啓一/編,…
上野千鶴子に挑む
千田 有紀/編
「生きづらさ」の時代 : 香山リカ…
香山 リカ/著,…
世界リスク社会論 : テロ、戦争、…
ウルリッヒ・ベッ…
システムの社会理論 : 宮台真司初…
宮台 真司/著,…
多文化多世代交差世界における市民意…
渡辺 秀樹/編,…
ネオリベラリズムの精神分析 : な…
樫村 愛子/著
逍遙する記憶 : 旅と里程標
山岸 健/責任編…
脱アイデンティティ
上野 千鶴子/編
恋愛の不可能性について
大澤 真幸/著
波状言論S改 : 社会学・メタゲー…
東 浩紀/編著,…
限界の思考 : 空虚な時代を生き抜…
宮台 真司/著,…
身体の社会学 : フロンティアと応…
大野 道邦/編,…
ナラティヴの臨床社会学
野口 裕二/著
言語/性/権力 : 橋爪大三郎社会…
橋爪 大三郎/著
21世紀の現実(リアリティ) : …
宮台 真司/編著…
現代の社会学-21世紀へ
大梶 俊夫/[ほ…
死者に語る : 弔辞の社会学
副田 義也/著
世界リスク社会論 : テロ、戦争、…
ウルリッヒ・ベッ…
魂の労働 : ネオリベラリズムの権…
渋谷 望/著
日本社会学の頽廃を悲しむ : 新し…
河村 望/著
市民社会と批判的公共性
佐藤 慶幸/[ほ…
ライフ・イベントの社会学
片瀬 一男/著
遊び心とおもしろ心の社会学入門 :…
富沢 公子/著
リスク : 制御のパラドクス
土方 透/編著,…
人間的世界の探究 : トポス/道/…
山岸 健/著
臨床社会学の実践
野口 裕二/編,…
前へ
次へ
金 正日 日本-対外関係-朝鮮(北)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006600327017 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
学問の小径 社会学・哲学・文学の世界 |
| 書名ヨミ |
ガクモン ノ コミチ |
| 著者名 |
大橋 良介/編
|
| 著者名ヨミ |
オオハシ リョウスケ |
| 著者名 |
高橋 三郎/編 |
| 著者名ヨミ |
タカハシ サブロウ |
| 著者名 |
高橋 由典/編 |
| 著者名ヨミ |
タカハシ ヨシノリ |
| 出版者 |
世界思想社
|
| 出版年月 |
2006.5 |
| ページ数 |
4,321p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
361.04
|
| 分類記号 |
361.04
|
| ISBN |
4-7907-1192-7 |
| 内容紹介 |
「学問のおもしろさとはなにか」という問いかけに、社会学、哲学、文学の分野から経験豊富な研究者たちが答える、すこぶる知的刺激に満ちた論集。それぞれの専門領域での新しいアイデアやデータをまとめた22の論考を収録。 |
| 著者紹介 |
大阪大学大学院文学研究科教授。 |
| 件名 |
社会学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
六者協議の進展を図りつつ「拉致問題」の解決をすることが荊棘の道であることを、日本人は知っている。著名大学教授は、“虚妄”を説き論点を巧妙にズラしている…。マスメディア注目の大論争、「金正日サポーター」問題の核心がここにある。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ なぜ論争を提起したのか 第1章 姜尚中氏は、民衆とともに闘え―『諸君!』『週刊朝日』での論争 第2章 知識人の責任を問う 第3章 苦悩する在日と私 第4章 拉致被害者を救い、北朝鮮に人権の旗を 第5章 アジアの人権と平和を求めて エピローグ 被害者救出と金正日独裁体制の崩壊をめざして |
| (他の紹介)著者紹介 |
川人 博 弁護士。1949年、大阪府に生まれる。1974年、東京大学経済学部卒業。1978年、東京弁護士会に弁護士登録。過労死・過労自殺・労災・職業病を中心に弁護士活動を続けている。東京大学教養学部ゼミ講師も務める。『過労自殺』(岩波新書)、『これ以上、働けますか?労働時間規制撤廃を考える』(岩波ブックレット、共著)、『サラリーマンの自殺―今、予防のためにできること』(岩波書店、共著)、『北朝鮮の人権』(連合出版、共訳)、『ワーキング・プア―アメリカの下層社会』(岩波書店・共訳)など著訳書多数。「特定失踪者問題調査会」の常務理事を務め、拉致被害者の救出活動の一端を担っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ