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書誌情報

書名

世界詩人全集 19 オーデン スペンダー トマス 詩集    

著者名 オーデン/等著者   中桐 雅夫/等訳者
出版者 新潮社
出版年月 1976


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3011772633908/セ/図書室8A一般図書一般貸出在庫  
2 澄川6011733984908/セ/19全集23一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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オーデン 中桐 雅夫
2007
007.3 007.3
情報と社会 インターネット

書誌詳細

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タイトルコード 1001000403568
書誌種別 図書
書名 世界詩人全集 19 オーデン スペンダー トマス 詩集    
書名ヨミ セカイ シジン ゼンシユウ 
著者名 オーデン/等著者
著者名ヨミ オーデン ウイスタン.ヒユー
著者名 中桐 雅夫/等訳者
著者名ヨミ ナカギリ マサオ
出版者 新潮社
出版年月 1976
ページ数 0303
大きさ 18*12
分類記号 908.1
分類記号 908.1
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 大きな話題のウェブ2.0。いったい何が新しいのか。どのようなことが可能なのか。民主的平等主義という美名のもとで、逆に、社会的な格差はますます広がっていく懸念はないのか。情報やコンピュータの本質を基礎から考え直し、社会全体として、真のIT革命実現にむけて、今どういう方策をとるべきかを問う。
(他の紹介)目次 第1章 そもそも情報は伝わらない(ウェブ情報爆発の時代
足をすくう検索技術 ほか)
第2章 いまウェブで何がおきているか(放送と通信の融合
e‐Japanからu‐Japanへ ほか)
第3章 英語の情報がグローバルに動く(検索自動化の罠
ふたたび人工知能の夢 ほか)
第4章 生きる意味を検索できるか(シャノン情報理論の功罪
生物と機械 ほか)
第5章 ウェブ社会で格差をなくすには(暗黙知と「しみ込み型教育」
自閉症児の学び ほか)
(他の紹介)著者紹介 西垣 通
 1948年東京に生まれる。1972年東京大学工学部計数工学科卒業。東京大学大学院情報学環教授、工学博士。専攻は情報学、メディア論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 きょうは顔をあげて
W・H・オーデン/著
2 三人の連れ
W・H・オーデン/著
3 よく考えてみよ
W・H・オーデン/著
4 漂泊者
W・H・オーデン/著
5 囮
W・H・オーデン/著
6 目撃者
W・H・オーデン/著
7 獲物
W・H・オーデン/著
8 フーズ・フー
W・H・オーデン/著
9 ある晩、ぼくは散歩に出て
W・H・オーデン/著
10 秋の歌
W・H・オーデン/著
11 ローマン・ウォール・ブルース
W・H・オーデン/著
12 子守唄
W・H・オーデン/著
13 美術館
W・H・オーデン/著
14 ある専制者の墓碑銘
W・H・オーデン/著
15 戦いのときに
W・H・オーデン/著
16 われわれの性癖
W・H・オーデン/著
17 岐路に立って
W・H・オーデン/著
18 聖セシーリア祭祝歌
W・H・オーデン/著
19 一九三九年九月一日
W・H・オーデン/著
20 ローマの没落
W・H・オーデン/著
21 支配人
W・H・オーデン/著
22 正午の祈祷
W・H・オーデン/著
23 大切な五感
W・H・オーデン/著
24 アキレスの盾
W・H・オーデン/著
25 聖金曜日の子
W・H・オーデン/著
26 彼は鷹を 無関心な眼で…
スティーヴン・スペンダー/著
27 ヨーロッパの上を転がったのだ
スティーヴン・スペンダー/著
28 ベートーヴェンのデス・マスク
スティーヴン・スペンダー/著
29 私が予想したのは…
スティーヴン・スペンダー/著
30 退屈なシガレットの向うに立つ…
スティーヴン・スペンダー/著
31 囚人たち
スティーヴン・スペンダー/著
32 私は真に偉大であった人達を想いつづける
スティーヴン・スペンダー/著
33 急行列車
スティーヴン・スペンダー/著
34 飛行場付近の風景
スティーヴン・スペンダー/著
35 闇と光
スティーヴン・スペンダー/著
36 空爆下に思う
スティーヴン・スペンダー/著
37 王者の最終的議論
スティーヴン・スペンダー/著
38 歌
スティーヴン・スペンダー/著
39 二重の恥
スティーヴン・スペンダー/著
40 いくさの神
スティーヴン・スペンダー/著
41 奈落の底で歓喜せよ
スティーヴン・スペンダー/著
42 かたみ
スティーヴン・スペンダー/著
43 マーガレットに捧ぐエレジー
スティーヴン・スペンダー/著
44 海景
スティーヴン・スペンダー/著
45 出会い
スティーヴン・スペンダー/著
46 言葉
スティーヴン・スペンダー/著
47 O
スティーヴン・スペンダー/著
48 ディラン・トマス
スティーヴン・スペンダー/著
49 序詩
ディラン・トマス/著
50 夏の少年
ディラン・トマス/著
51 心臓の天候
ディラン・トマス/著
52 ぼくがノックし
ディラン・トマス/著
53 緑の導火線を通して花を駆りだす力
ディラン・トマス/著
54 かっておまえの顔の潮が
ディラン・トマス/著
55 愛の摩擦
ディラン・トマス/著
56 ことに十月の風が
ディラン・トマス/著
57 太陽の輝かぬところに光が射す
ディラン・トマス/著
58 ぼくがちぎるこのパン
ディラン・トマス/著
59 しっかりと掴め、かっこうの月のこの古い刻々
ディラン・トマス/著
60 なぜ東風は凍え
ディラン・トマス/著
61 塔のなかの耳
ディラン・トマス/著
62 書類にサインした手
ディラン・トマス/著
63 手提ランプの灯が照らせば
ディラン・トマス/著
64 ぼくは立ち去って
ディラン・トマス/著
65 死は支配することなかるべし
ディラン・トマス/著
66 磔刑
ディラン・トマス/著
67 ぼくらは砂浜に横たわり
ディラン・トマス/著
68 葬式のあと
ディラン・トマス/著
69 墓石は彼女の死んだ時を告げた
ディラン・トマス/著
70 二十四年
ディラン・トマス/著
71 ロンドンに焼死せる子供の追悼を拒める詩
ディラン・トマス/著
72 十月の詩
ディラン・トマス/著
73 真実のこちら側
ディラン・トマス/著
74 精神病院の恋
ディラン・トマス/著
75 公園のセムシ
ディラン・トマス/著
76 あのやさしい夜のなかへ静かに
ディラン・トマス/著
77 死と入口
ディラン・トマス/著
78 冬の物語
ディラン・トマス/著
79 僕流の芸やすねた技巧で
ディラン・トマス/著
80 しずかに横たわり、やすらかに眠れ
ディラン・トマス/著
81 ファーン・ヒル
ディラン・トマス/著
82 サー・ジョンの丘の上
ディラン・トマス/著
83 悲歌
ディラン・トマス/著
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