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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
山の手 | 7013219188 | 304/ウ/ | 図書室 | 02b | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
旭山公園通 | 1213207119 | 304/ウ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001795260 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
街場の成熟論 |
| 書名ヨミ |
マチバ ノ セイジュクロン |
| 著者名 |
内田 樹/著
|
| 著者名ヨミ |
ウチダ タツル |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
294p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
304
|
| 分類記号 |
304
|
| ISBN |
4-16-391756-6 |
| 内容紹介 |
複雑な話は「複雑なまま」扱ったほうがよい、ものごとは原理よりも「程度」の問題で考える…。親切、品位、勇気など、失われゆく徳目を明らかにし、市民的成熟へと誘う本。様々な媒体に寄稿した原稿をもとに書籍化。 |
| 著者紹介 |
東京生まれ。東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程中退。思想家。武道家。神戸女学院大学名誉教授。凱風館館長。「私家版・ユダヤ文化論」で小林秀雄賞受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本におけるルネサンス美術史研究を代表する筆者による、「視覚の時代」―15世紀イタリア美術を軸に、西洋美術を堪能する魅惑の「扉」となる7つの思索。 |
| (他の紹介)目次 |
第1講 イタリア・ルネサンスの美術理論と美術史記述の展開 第2講 美術に見られる大理石 第3講 美術にみられる人文主義者ペトラルカの影響 第4講 フィレンツェのルネサンス芸術―神話と歴史のあいだで 第5講 一四世紀から一六世紀のプラート美術―芸術の「中心」フィレンツェから見た「周縁」的特徴 第6講 エトルリア美術とヴァザーリにおける「素描芸術の起源」 第7講 修復の濫用か偽造か?―「古物商的」介入処置の執拗さ |
| (他の紹介)著者紹介 |
小佐野 重利 東京大学大学院人文社会系研究科(美術史学)教授。1951年山梨県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程中途退学。多摩美術大学講師、東京工業大学助教授、東京大学文学部助教授・教授を経て、95年より同大学大学院人文社会系研究科教授。95/96年度ポール・ゲッティ美術史人文学研究所招聘研究者。専門はイタリア15世紀美術史で、1999年より研究雑誌『西洋美術研究』(三元社)の編集委員を務め、企画執筆に従事する。2003年イタリア政府より騎士勲章を受勲。著書に『記憶の中の古代―ルネサンス美術に見られる古代の受容―』(第16回マルコ・ポーロ賞受賞、中央公論美術出版、1992年)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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