蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180778227 | KR317.7/シ/21 | 2階郷土 | 113A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0180778235 | K317.7/シ/21 | 書庫6 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
西岡 | 5013059851 | KR317/シ/21 | 行政資料 | 23 | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
| (他の紹介)内容紹介 |
海辺の旅で出会ったのは、素朴な漁船と漁具で海に乗り出した、勇気だけでなく気高ささえ感じる漁民たちだった―宮本常一が率いた伝説の雑誌「あるく みる きく」のために、ゆっくりと書き溜められた珠玉の一冊、ついに刊行。 |
| (他の紹介)目次 |
下北の海辺を歩く 糸満の海辺を歩く 南西諸島の船について 奥丹後の海辺を歩く 明るさが漂う間人の魚市 沖家室の海辺を歩く 家船漁師の思い出 越前の海辺を歩く 丹後、越前、能登の磯の村 島根の丸木舟―神がみの国を往きかった素朴な木舟 漁民たちの舟と海 飛島の海辺を歩く 祭り・行事と魚 渚のくらし 舟と港のある風景 |
| (他の紹介)著者紹介 |
森本 孝 1945年生まれ。立命館大法学部卒業後、民俗学者・宮本常一が主宰した「日本観光文化研究所」で、伝統木造漁船・漁具の調査収集や、今や伝説の名雑誌として知られる『あるく みる きく』の編集、執筆に参画した。平成元年から今日まで漁村社会・文化の専門家として、途上国の漁村振興計画調査に従事。この間、水産大学校教官、国立民族学博物館協同研究員、水産庁委託の「水産業・漁村の多面的機能評価」委員なども歴任した。現在は、宮本常一の業績を集成展示する「周防大島文化交流センター」参与も兼ねる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ