蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2021年 4月号 通巻502号 |
| 通番 |
00502 |
| 発行日 |
20210401 |
| 出版者 |
映人社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122850308 | 778// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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778 778.8 778 778.8
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000340841 |
| 巻号名 |
2021年 4月号 通巻502号 |
| 通番 |
00502 |
| 発行日 |
20210401 |
| 特集記事 |
「小さな神たちの祭り」 |
| 出版者 |
映人社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「なまめける歌舞妓びとすらころされて、いよゝ敗れし悔いぞ身に沁む」(昭和二一年)と詠んだ折口信夫は、戦中から戦後、歌舞伎について度々論ずるようになる。防空壕の中で死んだ中村魁車、上方歌舞伎の美の結晶実川延若、そして六代目尾上菊五郎。役者論を軸に、豊穣な知とするどい感性で生き生きと描く独特な劇評集。 |
| (他の紹介)目次 |
歌舞妓芝居後ありや 役者の一生 市村羽左衛門論 実川延若讃 街衢の戦死者―中村魁車を誄す 戞々たり車上の優人 日本の女形―三代目中村梅玉論 宗十郎を悼む 実悪役者を望む 菊五郎の科学性〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
折口 信夫 明治20年(1887)、大阪木津に生まれる。天王寺中学を経て国学院大学卒業。のち国学院大学教授、慶応義塾大学教授。昭和23年、日本学術会議会員に選ばれた。古代研究に基を置いた学問の領域は広く、国文学、民俗学、国語学、宗教学、芸能史にわたって独自の学風を築いた。昭和28年9月没。没後、全集にまとめられた業績により芸術院恩賜賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 「小さな神たちの祭り」
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内館 牧子
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2 「ペペロンチーノ」
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一色 伸幸
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3 「あなたのそばで明日が笑う」
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三浦 直之
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