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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117514455 | 135.5/シ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700456575 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
イスラームと西洋 ジャック・デリダとの出会い、対話 |
| 書名ヨミ |
イスラーム ト セイヨウ |
| 著者名 |
ムスタファ・シェリフ/著
|
| 著者名ヨミ |
ムスタファ シェリフ |
| 著者名 |
小幡谷 友二/訳 |
| 著者名ヨミ |
オバタヤ ユウジ |
| 出版者 |
駿河台出版社
|
| 出版年月 |
2007.10 |
| ページ数 |
165,17p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
135.5
|
| 分類記号 |
135.5
|
| ISBN |
4-411-00377-5 |
| 内容紹介 |
友愛、あるいは他者を敬いその言葉を傾聴する態度こそが、理解されるべき何かを把握するためには不可欠である。2003年にパリで行われたシンポジウムでのデリダとの対談をもとに、著者のコメントを追加したテクスト。 |
| 著者紹介 |
アルジェリアの哲学者、イスラーム学者。駐エジプト大使と高等教育相を歴任、「イスラーム・キリスト両教徒の友愛」グループの共同設立者。 |
| 個人件名 |
Derrida Jacques |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「なまめける歌舞妓びとすらころされて、いよゝ敗れし悔いぞ身に沁む」(昭和二一年)と詠んだ折口信夫は、戦中から戦後、歌舞伎について度々論ずるようになる。防空壕の中で死んだ中村魁車、上方歌舞伎の美の結晶実川延若、そして六代目尾上菊五郎。役者論を軸に、豊穣な知とするどい感性で生き生きと描く独特な劇評集。 |
| (他の紹介)目次 |
歌舞妓芝居後ありや 役者の一生 市村羽左衛門論 実川延若讃 街衢の戦死者―中村魁車を誄す 戞々たり車上の優人 日本の女形―三代目中村梅玉論 宗十郎を悼む 実悪役者を望む 菊五郎の科学性〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
折口 信夫 明治20年(1887)、大阪木津に生まれる。天王寺中学を経て国学院大学卒業。のち国学院大学教授、慶応義塾大学教授。昭和23年、日本学術会議会員に選ばれた。古代研究に基を置いた学問の領域は広く、国文学、民俗学、国語学、宗教学、芸能史にわたって独自の学風を築いた。昭和28年9月没。没後、全集にまとめられた業績により芸術院恩賜賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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