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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181120494 | 490.1/ト/ | 1階図書室 | 52A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001806317 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
人はいつ「死体」になるのか 生と死の社会学 |
| 書名ヨミ |
ヒト ワ イツ シタイ ニ ナル ノカ |
| 著者名 |
ジョン・トロイヤー/著
|
| 著者名ヨミ |
ジョン トロイヤー |
| 著者名 |
藤沢 町子/訳 |
| 著者名ヨミ |
フジサワ マチコ |
| 出版者 |
原書房
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
291p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
490.15
|
| 分類記号 |
490.15
|
| ISBN |
4-562-07351-1 |
| 内容紹介 |
テクノロジーの進化は死をあいまいなものにした。エンバーミング、生命維持装置、人体組織の闇取引、リヴィング・ウィルなど、死んだ人間の体とテクノロジーの関係を歴史と理論の両面から批判的に検討する。 |
| 著者紹介 |
バース大学社会・政策科学部上級講師、死および社会研究センターのセンター長。死について多角的に研究している。ミネソタ大学芸術・人文科学論文大賞受賞。BBCのコメンテーターも務める。 |
| 件名 |
生と死、人体 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
この本を読まずして、「映画」と「モダニティ」を語ることなかれ。トム・ガニング、ジョナサン・クレイリー、メアリー・アン・ドーン、ダイ・ヴォーン…英語圏における映像文化研究の画期となった論考の集成。 |
| (他の紹介)目次 |
序論 「想起」としての映像文化史 1 痕跡としての映像―テクノロジーとしてのカメラ(光あれ―リュミエール映画と自生性 フロイト、マレー、そして映画―時間性、保存、読解可能性 個人の身体を追跡する―写真、探偵、そして初期映画) 2 循環する映像―資本主義と視覚文化(解き放たれる視覚―マネと「注意」概念の出現をめぐって 幽霊のイメージと近代的顕現現象―心霊写真、マジック劇場、トリック映画、そして写真における無気味なもの 世紀末パリにおける大衆のリアリティ嗜好―モルグ、蝋人形館、パノラマ) 3 映像のショック作用―大衆的身体感覚と初期映画(モダニティ、ハイパー刺激、そして大衆的センセーショナリズムの誕生 アトラクションの映画―初期映画とその観客、そしてアヴァンギャルド) |
内容細目表
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