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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116381526 | 778.2/ア/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006300048747 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
アンチ・スペクタクル 沸騰する映像文化の考古学 |
| 書名ヨミ |
アンチ スペクタクル |
| 著者名 |
長谷 正人/編訳
|
| 著者名ヨミ |
ハセ マサト |
| 著者名 |
中村 秀之/編訳 |
| 著者名ヨミ |
ナカムラ ヒデユキ |
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2003.6 |
| ページ数 |
324,4p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
778.2
|
| 分類記号 |
778.2
|
| ISBN |
4-13-080203-8 |
| 内容紹介 |
これを読まずして、「映画」と「モダニティ」を語ることなかれ。発展著しい英語圏の映像文化研究の画期となった論考を本邦初めて翻訳・集成。気鋭の社会学・映画研究者による充実した解題を付す。 |
| 著者紹介 |
早稲田大学文学部教授。著書に「悪循環の現象学」「映像という神秘と快楽」など。 |
| 件名 |
映像-歴史、映画-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
この本を読まずして、「映画」と「モダニティ」を語ることなかれ。トム・ガニング、ジョナサン・クレイリー、メアリー・アン・ドーン、ダイ・ヴォーン…英語圏における映像文化研究の画期となった論考の集成。 |
| (他の紹介)目次 |
序論 「想起」としての映像文化史 1 痕跡としての映像―テクノロジーとしてのカメラ(光あれ―リュミエール映画と自生性 フロイト、マレー、そして映画―時間性、保存、読解可能性 個人の身体を追跡する―写真、探偵、そして初期映画) 2 循環する映像―資本主義と視覚文化(解き放たれる視覚―マネと「注意」概念の出現をめぐって 幽霊のイメージと近代的顕現現象―心霊写真、マジック劇場、トリック映画、そして写真における無気味なもの 世紀末パリにおける大衆のリアリティ嗜好―モルグ、蝋人形館、パノラマ) 3 映像のショック作用―大衆的身体感覚と初期映画(モダニティ、ハイパー刺激、そして大衆的センセーショナリズムの誕生 アトラクションの映画―初期映画とその観客、そしてアヴァンギャルド) |
内容細目表
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