蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2020年 5月号 通巻370号 |
| 通番 |
00370 |
| 発行日 |
20200420 |
| 出版者 |
えんれいしゃ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122908437 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000320140 |
| 巻号名 |
2020年 5月号 通巻370号 |
| 通番 |
00370 |
| 発行日 |
20200420 |
| 特集記事 |
満たされる、札幌ランチ |
| 出版者 |
えんれいしゃ |
| (他の紹介)内容紹介 |
この本を読まずして、「映画」と「モダニティ」を語ることなかれ。トム・ガニング、ジョナサン・クレイリー、メアリー・アン・ドーン、ダイ・ヴォーン…英語圏における映像文化研究の画期となった論考の集成。 |
| (他の紹介)目次 |
序論 「想起」としての映像文化史 1 痕跡としての映像―テクノロジーとしてのカメラ(光あれ―リュミエール映画と自生性 フロイト、マレー、そして映画―時間性、保存、読解可能性 個人の身体を追跡する―写真、探偵、そして初期映画) 2 循環する映像―資本主義と視覚文化(解き放たれる視覚―マネと「注意」概念の出現をめぐって 幽霊のイメージと近代的顕現現象―心霊写真、マジック劇場、トリック映画、そして写真における無気味なもの 世紀末パリにおける大衆のリアリティ嗜好―モルグ、蝋人形館、パノラマ) 3 映像のショック作用―大衆的身体感覚と初期映画(モダニティ、ハイパー刺激、そして大衆的センセーショナリズムの誕生 アトラクションの映画―初期映画とその観客、そしてアヴァンギャルド) |
内容細目表
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1 満たされる、札幌ランチ
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2 今年は近場で GW 2020
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3 春の訪れに 食べたかったあのメニュー
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