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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
北白石 | 4413207236 | 914/イ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001692433 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
コロナに翻弄された甲子園 名将たちが伝えたかったこと |
| 書名ヨミ |
コロナ ニ ホンロウ サレタ コウシエン |
| 著者名 |
小山 宣宏/著
|
| 著者名ヨミ |
コヤマ ノブヒロ |
| 出版者 |
双葉社
|
| 出版年月 |
2022.7 |
| ページ数 |
261p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
783.7
|
| 分類記号 |
783.7
|
| ISBN |
4-575-31729-9 |
| 内容紹介 |
2020年、新型コロナウィルスの影響を受けた高校野球。強豪校の監督たちは選手に何を伝えたのか。この年に高校3年生だった選手たちは「失われた甲子園」をどう受け止めたのか。全国8校の名門高校硬式野球部の監督が語る。 |
| 著者紹介 |
1973年千葉県生まれ。スポーツジャーナリスト。雑誌や書籍のほか、文春オンラインなど多数のネットメディアでも執筆。 |
| 件名 |
高校野球、新型コロナウイルス感染症 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
梅本克己を中心として、和辻哲郎、田辺元、三木清、戸坂潤、梯明秀、舩山信一、宇野弘蔵、黒田寛一らが織りなす「昭和」思想史の“主体”ドラマトゥルギー。 |
| (他の紹介)目次 |
1 梅本主体性論とその学問的系譜 2 戦後主体性論の初心―焼土と化した大地を耕し、豊かな種子を蒔こう 3 「マルクス・レーニン主義正統派」の“空隙”と戦後の主体性論 4 二・一スト前後の労働者主体の問題 4 二一世紀の主体性を―梅本・宇野論争を糧に 付録 『回想梅本克己』について |
| (他の紹介)著者紹介 |
いいだ もも 1926年東京に生まれる。東京大学法学部卒業。産別本部、日本患者同盟、日農常総同盟、ベ平連などの活動に参加。思想の科学研究会、新日本文学会、アソシエ21の会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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