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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
曙 | 9012973310 | 395/ミ/ | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001043485 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
普天間・辺野古歪められた二〇年 集英社新書 |
| 書名ヨミ |
フテンマ ヘノコ ユガメラレタ ニジュウネン |
| 著者名 |
宮城 大蔵/著
|
| 著者名ヨミ |
ミヤギ タイゾウ |
| 著者名 |
渡辺 豪/著 |
| 著者名ヨミ |
ワタナベ ツヨシ |
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2016.4 |
| ページ数 |
261p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
395.39
|
| 分類記号 |
395.39
|
| ISBN |
4-08-720831-3 |
| 内容紹介 |
長年の過重な基地負担を軽減し、沖縄と“本土”の紐帯を取り戻すための「返還合意」が、なぜ民意を踏みにじる辺野古新基地建設の強行に転じてしまったのか。不可解さに覆われた「普天間・辺野古二〇年」の実相に迫る。 |
| 著者紹介 |
1968年生まれ。上智大学教授。著書に「戦後アジア秩序の模索と日本」など。 |
| 件名 |
軍事基地、沖縄問題 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
梅本克己を中心として、和辻哲郎、田辺元、三木清、戸坂潤、梯明秀、舩山信一、宇野弘蔵、黒田寛一らが織りなす「昭和」思想史の“主体”ドラマトゥルギー。 |
| (他の紹介)目次 |
1 梅本主体性論とその学問的系譜 2 戦後主体性論の初心―焼土と化した大地を耕し、豊かな種子を蒔こう 3 「マルクス・レーニン主義正統派」の“空隙”と戦後の主体性論 4 二・一スト前後の労働者主体の問題 4 二一世紀の主体性を―梅本・宇野論争を糧に 付録 『回想梅本克己』について |
| (他の紹介)著者紹介 |
いいだ もも 1926年東京に生まれる。東京大学法学部卒業。産別本部、日本患者同盟、日農常総同盟、ベ平連などの活動に参加。思想の科学研究会、新日本文学会、アソシエ21の会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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