蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
<世界史>の哲学 3 講談社文芸文庫 東洋篇
|
| 著者名 |
大澤 真幸/[著]
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2023.11 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181122383 | 209/オ/3 | 1階文庫 | 90 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
<世界史>の哲学現代篇2
大澤 真幸/著
向谷地さん、幻覚妄想ってどうやって…
向谷地 生良/著…
大澤真幸THINKING O020
大澤 真幸/[編…
<世界史>の哲学4
大澤 真幸/[著…
私の先生 : 出会いから問いが生ま…
大澤 真幸/著
資本主義の<その先>へ
大澤 真幸/著
私たちの想像力は資本主義を超えるか
大澤 真幸/[述…
7・8元首相銃撃事件何が終わり、何…
河出書房新社編集…
おどろきのウクライナ
橋爪 大三郎/著…
この世界の問い方 : 普遍的な正義…
大澤 真幸/著
私たちはAIを信頼できるか
大澤 真幸/著,…
<世界史>の哲学2
大澤 真幸/[著…
理想の国へ : 歴史の転換期をめぐ…
大澤 真幸/著,…
<世界史>の哲学現代篇1
大澤 真幸/著
<世界史>の哲学1
大澤 真幸/[著…
<世界史>の哲学近代篇2
大澤 真幸/著
むずかしい天皇制
大澤 真幸/著,…
<世界史>の哲学近代篇1
大澤 真幸/著
大澤真幸THINKING O016
大澤 真幸/[編…
思想としての<新型コロナウイルス禍…
大澤 真幸/[ほ…
支配の構造 : 国家とメディア-世…
堤 未果/著,中…
社会学史
大澤 真幸/著
コミュニケーション
大澤 真幸/著
アメリカ
橋爪 大三郎/著…
三島由紀夫ふたつの謎
大澤 真幸/著
<自由>の条件
大澤 真幸/[著…
自由という牢獄 : 責任・公共性・…
大澤 真幸/著
大澤真幸THINKING O015
大澤 真幸/[編…
キリスト教と近代の迷宮
大澤 真幸/著,…
サブカルの想像力は資本主義を超える…
大澤 真幸/著
憎悪と愛の哲学
大澤 真幸/著
山崎豊子と<男>たち
大澤 真幸/著
大澤真幸THINKING O014
大澤 真幸/[編…
<世界史>の哲学近世篇
大澤 真幸/著
ゆかいな仏教続
橋爪 大三郎/著…
考えるということ : 知的創造の方…
大澤 真幸/著
日本史のなぞ : なぜこの国で一度…
大澤 真幸/著
げんきな日本論
橋爪 大三郎/著…
社会学講義
橋爪 大三郎/著…
憲法9条とわれらが日本 : 未来世…
大澤 真幸/編著…
社会システムの生成
大澤 真幸/著
日本の大問題「10年後」を考える
一色 清/モデレ…
生き抜く力を身につける
大澤 真幸/著,…
<世界史>の哲学イスラーム篇
大澤 真幸/著
自由という牢獄 : 責任・公共性・…
大澤 真幸/著
憲法の条件 : 戦後70年から考え…
大澤 真幸/著,…
「知の技法」入門
小林 康夫/著,…
<問い>の読書術
大澤 真幸/著
現代社会の存立構造. 『現代社会の…
真木 悠介/著,…
ナショナリズムとグローバリズム :…
大澤 真幸/著,…
前へ
次へ
910.26 930.26 910.26 930.26
日本文学-作家 日本文学-歴史-近代 英文学-作家 英文学-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001811879 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
<世界史>の哲学 3 講談社文芸文庫 東洋篇 |
| 書名ヨミ |
セカイシ ノ テツガク |
| 著者名 |
大澤 真幸/[著]
|
| 著者名ヨミ |
オオサワ マサチ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
781p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
209
|
| 分類記号 |
209
|
| ISBN |
4-06-533646-5 |
| 内容紹介 |
かつて、経済・政治・軍事、あらゆる点において他を圧倒していた中国文明。その後、東洋が西洋の後塵を拝したのはなぜなのか。中国社会の特異性、インドのカースト社会、仏教と一神教との相違など、精緻な思想で読み解く。 |
| 件名 |
世界史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
十九世紀から現代にいたる日英女性作家の内奥にひそむ文学の特質を比較文学的視点で鋭く考察する。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 女性と文学 第1章 絶望からの脱出―樋口一葉とシャーロット・ブロンテ 第2章 女性の権利―清水紫琴と西欧思想 第3章 知恵を磨く―野上弥生子と西欧 第4章 自己成長と結婚―『真知子』と『高慢と偏見』 第5章 自分探しの葛藤―「伸子」シリーズと「マーサ・クェスト」シリーズ 第6章 母性体験の現実―『寵児』と『碾臼』 第7章 現実と非現実―アンジェラ・カーターの日本体験 第8章 人間存在の不思議―河野多恵子と『嵐が丘』 |
| (他の紹介)著者紹介 |
榎本 義子 早稲田大学第一文学部文学科英文学専修卒業。ニューヨーク市立ブルックリン・カレッジ修士課程修了。現在、フェリス女学院大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ