検索結果書誌詳細


書誌情報

書名

The Snow Maiden Natasha English/Japanese  KiiroitoriBooks  

著者名 kotokoto/[挿絵]   YellowBirdProject/[日本語文章]   Yuki Mori/[英語訳]
出版者 YellowBirdProject
出版年月 c2021


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

渡辺 利夫 小島 朋之
1994
158 158
正義 社会哲学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001662192
書誌種別 電子図書
書名 The Snow Maiden Natasha English/Japanese  KiiroitoriBooks  
書名ヨミ ザ スノー メイデン ナターシャ 
著者名 kotokoto/[挿絵]
著者名ヨミ コトコト
著者名 YellowBirdProject/[日本語文章]
著者名ヨミ イエロー バード プロジェクト
著者名 Yuki Mori/[英語訳]
著者名ヨミ ユウキ モリ
出版者 YellowBirdProject
出版年月 c2021
ページ数 55p
分類記号 983
分類記号 983
ISBN 4-86687-085-4
内容紹介 子どものいない夫婦が、雪だるまを作って「ナターシャ」と名付けると、神様が命を授けてくれました。夫婦はナターシャを本当の子どものようにかわいがりましたが、冬が終わりに近づくと、ナターシャの元気がなくなって…。
言語区分 英語

(他の紹介)内容紹介 ジェンダー・フリーを支援できるような、あるいは既存の理論、制度、常識の中のジェンダー・バイアスを的確に掘り起こすような、心理学の研究とはいかなるものであろうか。それを具体的な研究で示したのが本書である。本書はジェンダーの視点を取り入れた心理学研究とはいかなるものかを、家族関係、教育・学校生活、社会生活、臨床・実践の4分野の中から、32編の優れた研究を選んで、具体的な実証研究を通して明らかにしたわが国初の研究案内の手引き書である。ジェンダー研究に関心をもつ学生、大学院生、研究者の必読書。
(他の紹介)目次 第1部 家族関係(母親の就労は子どもの問題行動をうむか―3歳児神話の検証
女性にとっての子どもの価値―なぜ少子化か ほか)
第2部 教育・学校生活(母性神話と乳幼児保育―血縁を超えた“社会的親”“心理的親”の重要性
2、3歳児の性別認識―保育現場での観察 ほか)
第3部 社会生活(ジェンダーの比較文化的研究―日本女性の特性はこの30年でどう変わったか
大学生のジェンダー認識―1970年代と1990年代の比較 ほか)
第4部 臨床・実践(子どもの心理治療に登場する父親と母親―両者が担う役割の比較
社会病理としての摂食障害―高校生をとりまく痩せ志向文化 ほか)
(他の紹介)著者紹介 柏木 恵子
 1960年東京大学大学院教育学研究科博士課程修了(教育学博士)。現在、文京学院大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高橋 恵子
 1968年東京大学大学院教育学研究科博士課程修了(教育学博士)。現在、聖心女子大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。