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書誌情報

書名

忘却の効用 「忘れること」で脳は何を得るのか    

著者名 スコット・A.スモール/著   寺町 朋子/訳
出版者 白揚社
出版年月 2024.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
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2020
379.9 379.9
家庭教育 青年期 親子関係

書誌詳細

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タイトルコード 1008001855906
書誌種別 図書
書名 忘却の効用 「忘れること」で脳は何を得るのか    
書名ヨミ ボウキャク ノ コウヨウ 
著者名 スコット・A.スモール/著
著者名ヨミ スコット A スモール
著者名 寺町 朋子/訳
著者名ヨミ テラマチ トモコ
出版者 白揚社
出版年月 2024.5
ページ数 253p
大きさ 20cm
分類記号 491.371
分類記号 491.371
ISBN 4-8269-0258-8
内容紹介 認知機能、創造力、メンタルヘルス、人格形成、そして記憶にも、「忘れること」が必要だった。神経生物学、医学、心理学、コンピューター科学などの分野の知見から、脳の機能としての<忘却>にまつわる驚きの発見を描く。
著者紹介 コロンビア大学神経精神科学教授、同大学アルツハイマー病研究センター・ディレクター。アルツハイマー病および認知機能の老化を専門とし、記憶と記憶障害について140篇以上の論文を発表。
件名 脳、精神医学、忘却
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞 毎日新聞 読売新聞 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 もしも愛する我が子が少年に殺害されたら…。加害少年の供述を鵜呑みにする警察、発表を垂れ流すメディア、遺族に沈黙を強いる世間―突然、子供を殺されたショックに加え、少年法に阻まれてその死の真相すら知ることのできない苦しみに耐える六つの家族の姿を、丹念な取材で描き出したノンフィクション。
(他の紹介)目次 第1部 怒りの深淵(事件現場
長い裁判
繰り返された悲劇
殺意)
第2部 崩れ落ちる家族(親たちの絆
嵐の家
引き裂かれる夫婦
残された家族
変化のきざし)
第3部 凍りついた時間(二つの時間
凍りついた十三年間
被害者側への石つぶて
早すぎる判決
生々しい記憶
声なき慟哭)
(他の紹介)著者紹介 黒沼 克史
 1955年北海道生まれ。都立西高校、筑波大学社会学類を卒業後、出版社勤務、「週刊文春」記者等を経て87年よりフリーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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