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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117115279 | KR369.4/サ/06 | 書庫6 | | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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| (他の紹介)内容紹介 |
憲法学の第一人者と若い世代の支持を集める社会学者が、今、焦点となっている憲法について語り合う。現代の若者はニヒリストか。ポルノグラフィーは有罪か。憲法九条の成立過程とその意味は何か。女帝は認めるべきか。グローバライゼーションにどう対応すべきか。そして愛国者かコスモポリタンか、またはパトリオットか。自らの憲法体験と研究、調査を踏まえて憲法の原理を追求した画期的なダイアローグ。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 混迷の時代をどう生きるか 第2章 メディア・リテラシーとは何か 第3章 日本の憲法意思はどこにあるのか 第4章 「フェミニズム憲法」はありうるのか 第5章 憲法は「女帝」をどう捉えているのか 第6章 三〇年違いの憲法体験 |
| (他の紹介)著者紹介 |
奥平 康弘 1929年函館市生まれ。東京大学名誉教授(憲法学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宮台 真司 1959年仙台市生まれ。東京都立大学助教授(社会学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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