蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
情義の訴 文庫書下ろし/長編時代小説 光文社文庫
|
| 著者名 |
小杉 健治/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2021.7 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別 | 8013343929 | 913.6/コス/3 | 文庫2 | 19 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
清田 | 5513940147 | 913.6/コス/3 | 文庫 | 22,23 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
曙 | 9013300216 | 913.6/コス/3 | 文庫2 | 36 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 4 |
中央区民 | 1113222499 | 913/コ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 5 |
北区民 | 2113216895 | 913/コ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
白石区民 | 4113280988 | 913/コ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 7 |
篠路コミ | 2510360122 | 913/コ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 8 |
旭山公園通 | 1213195082 | 913/コ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 9 |
東月寒 | 5213116857 | 913/コ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 10 |
藤野 | 6213204578 | 913/コ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 11 |
もいわ | 6311926387 | 913/コ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001597852 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
情義の訴 文庫書下ろし/長編時代小説 光文社文庫 |
| 書名ヨミ |
ジョウギ ノ ソ |
| 著者名 |
小杉 健治/著
|
| 著者名ヨミ |
コスギ ケンジ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2021.7 |
| ページ数 |
318p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-334-79220-6 |
| 内容紹介 |
質屋の主・亀左衛門が斬殺された。立岡市三郎という浪人が主君を侮辱されての忠義の行動であるとして無礼討ちを訴えるが、吟味方与力の望月城之進は、納得がいかない。同じ頃、黒崎という道場師範代の男が斬殺され…。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「詩は表現ではない」…なぜか?「これから本気で詩を書こうとする者は、なぜそうなのか、じっくり考えてほしい」と野村喜和夫氏は解説で強調する。構造を解明することにより、曖昧にされてきた詩の書法をはじめて明示した問題提起の書。 |
| (他の紹介)目次 |
手もちの材料と道具の点検 詩は表現ではない 作品の構成の素材は単語だけではない 詩が、主として語のイマージュに依存するという考えは不適当であり、同様に、比喩(直喩・暗喩)に主な拠り所を持つという説にも、無限定には同意できない 個々の要素の持つ意味の重層性や潜在的情動力は、適切な構造の中にところを得て、はじめて発揮される 擬物語詩は、あり得べき詩作品の構造の一つのタイプである なぜ詩の構造を云々するのか 基本的な諸問題についての雑然たるメモと、そのまとめ 作品とその要素(素材) 素材としての言葉のありよう〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
入沢 康夫 1931年島根県松江市生れ。東京大学文学部仏文科卒。1955年大学在学中に詩集『倖せそれとも不倖せ』を出版。以後、詩集に『季節についての試論』(1965年、H氏賞)、『わが出雲・わが鎮魂』(1968年、読売文学賞)、『死者たちの群がる風景』(1982年、高見順賞)、『漂ふ舟』(1994年、現代詩花椿賞)など多数。詩論集に『詩の構造についての覚え書』(1968年)、『詩的関係についての覚え書』(1979年)、『詩にかかわる』(2002年)などがあり、実作のみならず理論面でも戦後‐現代詩に大きな影響を与える。宮沢賢治、ネルヴァルなどの研究でも名高い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ