蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119162956 | J42/ジ/ | キッズ | 6A | 児童書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
厚別 | 8012821123 | J42/ジ/ | 図書室 | 29 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
西岡 | 5012797097 | J42/ジ/ | 図書室 | J4 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
清田 | 5513502913 | J42/ジ/ | 大型本 | 57 | 児童書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 5 |
菊水元町 | 4313056840 | J42/ジ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
かいじゅうスプルはこうやってげんき…
新井 洋行/著,…
おばけダンス
おむすびひろば/…
ねむりのまほう : スタンフォード…
西野 精治/監修…
わんわん
新井 洋行/[作…
ぶうぶう
新井 洋行/[作…
にげろにげろ
新井 洋行/作,…
あさといえば…
新井 洋行/[作…
よるといえば…
新井 洋行/[作…
おにぎりずかん : めざせ!おにぎ…
新井 洋行/作,…
ナイスメイク!
新井 洋行/作,…
ゴトゴトゴットン : NHKいない…
新井 洋行/作・…
まどからぴょこっ!
新井 洋行/作・…
チョコちゃん : チョコのおかしを…
新井 洋行/作
すきなあそびおしえて
新井 洋行/[作…
おなじところちがうところ
新井 洋行/作,…
くろっぴーとねずみのきょうだい
新井 洋行/作
なでなでにっこり!
新井 洋行/作
こころころころ
新井 洋行/作,…
こころをなくしたかいじゅう
新井 洋行/著
きてるのだあれ?
新井 洋行/作・…
おふろのいえで
新井 洋行/作
ぎゅっだーいすき!
新井 洋行/作
かいじゅうポポリはこうやっていかり…
新井 洋行/著,…
すきなたべものおしえて
新井 洋行/[作…
かくれているよ
新井 洋行/著
へんしん!こんこんバス
新井 洋行/作・…
ナマケモノヨガ
新井 洋行/作
せかいいちのモンスター
新井 洋行/作
リモコン
新井 洋行/作・…
へんてこはやくちことば
新井 洋行/作・…
ほっぺにちゅ!
新井 洋行/作
おなまえおしえて
新井 洋行/[作…
スプーンとフライパン
新井 洋行/著
[超大型] のっているのはだあれ?
新井 洋行/作・…
ぶくぶくざばあ
新井 洋行/作,…
おばけくんのハロウィン
新井 洋行/作・…
ぺろぺろぺろん
新井 洋行/作・…
かいじゅうたちはこうやってピンチを…
新井 洋行/著,…
ふうせんとはりねずみ
新井 洋行/著
ものおもう
新井 洋行/[作…
へんてこたいそう
新井 洋行/作・…
すきなことにがてなこと
新井 洋行/作,…
しかくいので
新井 洋行/作
ぼうしくんのクリスマスプレゼント
新井 洋行/作・…
くれよんぐりぐり
新井 洋行/作・…
やさいじゃぶじゃぶ
新井 洋行/作・…
きらきら
新井 洋行/作・…
しゃかしゃか
新井 洋行/作・…
あきといえば…
新井 洋行/[作…
なつといえば…
新井 洋行/[作…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000611983 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
時間の大研究 タイムトラベルはできる? |
| 書名ヨミ |
ジカン ノ ダイケンキュウ |
| 著者名 |
池内 了/監修
|
| 著者名ヨミ |
イケウチ サトル |
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2012.12 |
| ページ数 |
63p |
| 大きさ |
29cm |
| 分類記号 |
421.2
|
| 分類記号 |
421.2
|
| ISBN |
4-569-78277-5 |
| 内容紹介 |
大昔は1日の長さが今より短かった? 4年に1度うるう年があるわけは? 星によって、1日や1年の長さが違う? 身近な疑問から宇宙とのかかわりまで、「時間」についてのさまざまな謎に迫る。 |
| 件名 |
時間(物理学) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「青春」や「青年」という言葉は、どこか気恥ずかしいものになってしまった。しかし、近代社会では、「青春」や「青年」は輝かしい概念であった。文学青年が巷にあふれ、純文学が青年のバイブルのように読まれた。夏目漱石の『三四郎』、森鴎外の『青年』をはじめとして、青年を主人公とした近代小説が数多く生まれた。スタンダール、ドストエフスキー、カミュ、大江健三郎、村上春樹…自殺する青年や殺人を犯す青年を描いた小説を読み解き、近代社会にいかにして「青年」が誕生し、輝き、やがて輝きを失っていったのかを鋭く考察し、「青年」の正体に迫る力作評論。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 青春の原点 第2章 自殺する青年 第3章 殺人を犯す青年 第4章 芸術に救われる青年 終章 『“青春”の誕生』と『青春の終焉』 |
内容細目表
前のページへ