検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

暮らしにいかす生活薬学 医薬品、日用品、生活環境等のヘルスリテラシー向上BOOK    

著者名 亀井 美和子/監修   狭間 研至/監修   藤田 知子/著   三上 由美/著   宮原 富士子/著   若林 由香子/著   脇田 絵美/著
出版者 薬事日報社
出版年月 2025.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310769680499.7/ク/2階図書室LIFE-257一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2026
493.46 493.46
腸 健康法

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001976486
書誌種別 図書
書名 暮らしにいかす生活薬学 医薬品、日用品、生活環境等のヘルスリテラシー向上BOOK    
書名ヨミ クラシ ニ イカス セイカツ ヤクガク 
著者名 亀井 美和子/監修
著者名ヨミ カメイ ミワコ
著者名 狭間 研至/監修
著者名ヨミ ハザマ ケンジ
著者名 藤田 知子/著
著者名ヨミ フジタ トモコ
出版者 薬事日報社
出版年月 2025.10
ページ数 519p
大きさ 21cm
分類記号 499.1
分類記号 499.7
ISBN 4-8408-1662-5
内容紹介 「この成分って何?」「体に優しいのはどれ?」「どう選べばいい?」 医薬品やサプリメント、化粧品、日用品についての不安や疑問に薬学の観点から答える。生活環境やセルフメディケーションについても薬学的知見で解説する。
件名 一般用医薬品、医薬部外品、家庭用品、衛生化学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 その「腸活」、ちょっとだけ古いかもしれません!あなたの「ヨーグルト腸活」はなぜ効かない?「量」と「場所」のミスマッチが招く腸活の悲劇。その「空腹感」は胃腸が健康な証!?それとも病気の前触れ?腸内細菌が住む“お花畑”を荒らすものの正体とは?近い将来、日本人の死因第1位になる!?忍び寄る大腸がんの不都合な真実!最新の医学情報を元に、腸と健康の関係性を徹底解説。見た目年齢はごまかせても、内臓は確実に衰えている!10万人の腸を診てきた専門医が教える、疲労や免疫、ストレスや性格までを司る、腸内細菌のパワーを回復させる方法。
(他の紹介)目次 第1章 最近じわじわと増えている!「腸疲労」とは何か?(最近、カルビを食べるのがしんどい…気になる40歳からの胃腸事情
その空腹感は健康?それとも病気?「消化が良い」の誤解を知っておく ほか)
第2章 「腸疲労」を改善する食習慣、たった2つの鉄則(「腸漏れ」を防ぐのもタンパク質、とはいえ肉を食べるのが正解か?
腸漏れを塞ぐ“最強の助っ人”、ビタミンDの威力を知っておく ほか)
第3章 これは何かのサイン?腸の気になる症状が語ること(便秘の新常識!薬に頼る前に知るべき、腸を蘇らせる「朝活」
最強の排便スイッチを朝、起動させる40歳からの「腸のリズム」トレーニング ほか)
第4章 40代からの健康は「腸活」から始まる(近い将来、日本人の死因第1位になる!?忍び寄る大腸がんの不都合な真実!
「カメラは苦しい」は、もう過去の話 専門医が本音で語る「内視鏡検査」の最前線 ほか)
(他の紹介)著者紹介 平島 徹朗
 1973年神奈川県生まれ、大分県育ち。日本消化器内視鏡学会専門医、日本消化器病学会専門医、日本抗加齢学会専門医。宅地建物取引士。国立佐賀大学医学部卒業後、大分大学医学部附属病院消化器内科、国立がん研究センター中央病院内視鏡部などの勤務を経て、「たまプラーザ南口胃腸内科クリニック」「福岡天神内視鏡クリニック」を開設し、院長、理事長を務める。「薬の服用は最小限に、食事と生活習慣の改善が最優先」をモットーに横浜と福岡で診療を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
秋山 祖久
 1975年佐賀県生まれ。医学博士。日本消化器病学会専門医、日本消化器内視鏡学会専門医、日本肝臓学会専門医。中学生のころ、急性虫垂炎で入院したときの主治医のやさしさに感動し、医師を志す。長崎大学医学部卒業後、長崎大学消化器内科に入局。多くの総合病院勤務を経て、「福岡天神内視鏡クリニック」院長に就任。年間4000例以上の内視鏡検査を行っている。ビタミンDを愛し、ビタミンDの大切さを熱心に語ることから「ビタミンD先生」と呼ばれている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。