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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113789168 | R682.1/コ/ | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0115984783 | 682.1/コ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001286022 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
交通 日本史小百科 |
| 書名ヨミ |
コウツウ |
| 著者名 |
荒井 秀規/[ほか]編
|
| 著者名ヨミ |
アライ ヒデキ |
| 出版者 |
東京堂出版
|
| 出版年月 |
2001.6 |
| ページ数 |
345p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
682.1
|
| 分類記号 |
682.1
|
| ISBN |
4-490-20433-7 |
| 内容紹介 |
古代から近代史の中で、陸の道、海・川・湖の道が果した役割を、人の移動・物資の運搬・情報伝達・乗物の4つの角度から具体的に解説する。道を通して見えてくる日本の歴史。 |
| 著者紹介 |
藤沢市教育委員会学芸員。 |
| 件名 |
交通-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本州に展開した弥生・古墳文化に対し、縄文文化の要素を色濃く残した北海道の続縄文文化。しかし、その社会には固有の特徴も発生していた。レプリカ法や石器使用痕分析など多角的な手法を用いて、土器・石器・動植物などからみた資源利用の実態を探り、社会の具体像を追究。続縄文文化への歴史的評価を捉え直し、列島史の中に新たに位置付ける。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 道具からみた資源利用(恵山文化における魚形石器の機能・用途 続縄文文化前期における磨製石斧の機能・用途 続縄文文化における有茎スクレイパーの機能・用途論的研究 続縄文文化における〓片石器の利用法―札幌市内から出土した有茎スクレイパー以外の器種の使用痕分析) 第2部 資源利用の特徴(続縄文文化の資源・土地利用―隣接諸文化との比較にもとづく展望 弥生文化の北の隣人―続縄文文化 レプリカ法による縄文晩期から弥生・続縄文期の土器圧痕の検討―北海道・宮城県域における事例研究) 第3部 日本列島北部のなかの続縄文(「変動期東北北部」の歴史世界 北上川流域における続縄文系石器の使用痕分析 続縄文文化と縄文文化 北海道島における海洋資源の長期的利用―海獣狩猟と漁労に関する新たな理解) |
| (他の紹介)著者紹介 |
高瀬 克範 1974年北海道に生まれる。現在、北海道大学大学院文学研究院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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