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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
白石東 | 4212020939 | 914/ワ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
図書情報館 | 1310521685 | 914.6/ワ/ | 2階図書室 | LIFE-243 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001611532 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
沈黙のちから |
| 書名ヨミ |
チンモク ノ チカラ |
| 著者名 |
若松 英輔/著
|
| 著者名ヨミ |
ワカマツ エイスケ |
| 出版者 |
亜紀書房
|
| 出版年月 |
2021.9 |
| ページ数 |
161p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
914.6
|
| 分類記号 |
914.6
|
| ISBN |
4-7505-1713-1 |
| 内容紹介 |
かつてないほど言葉が軽んじられる時代に、批評家が問う「沈黙の秘義」とは-。詩を書くこと、耳を傾けること、祈ること。自らの体験に照らしつつ、言葉の向こう側に広がる沈黙の意味に迫るエッセイ集。 |
| 著者紹介 |
1968年新潟県生まれ。慶應義塾大学文学部仏文科卒業。批評家。随筆家。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授。「見えない涙」で詩歌文学館賞詩部門を受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本州に展開した弥生・古墳文化に対し、縄文文化の要素を色濃く残した北海道の続縄文文化。しかし、その社会には固有の特徴も発生していた。レプリカ法や石器使用痕分析など多角的な手法を用いて、土器・石器・動植物などからみた資源利用の実態を探り、社会の具体像を追究。続縄文文化への歴史的評価を捉え直し、列島史の中に新たに位置付ける。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 道具からみた資源利用(恵山文化における魚形石器の機能・用途 続縄文文化前期における磨製石斧の機能・用途 続縄文文化における有茎スクレイパーの機能・用途論的研究 続縄文文化における〓片石器の利用法―札幌市内から出土した有茎スクレイパー以外の器種の使用痕分析) 第2部 資源利用の特徴(続縄文文化の資源・土地利用―隣接諸文化との比較にもとづく展望 弥生文化の北の隣人―続縄文文化 レプリカ法による縄文晩期から弥生・続縄文期の土器圧痕の検討―北海道・宮城県域における事例研究) 第3部 日本列島北部のなかの続縄文(「変動期東北北部」の歴史世界 北上川流域における続縄文系石器の使用痕分析 続縄文文化と縄文文化 北海道島における海洋資源の長期的利用―海獣狩猟と漁労に関する新たな理解) |
| (他の紹介)著者紹介 |
高瀬 克範 1974年北海道に生まれる。現在、北海道大学大学院文学研究院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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