蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
日露戦争の世紀 連鎖視点から見る日本と世界 岩波新書 新赤版
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| 著者名 |
山室 信一/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2005.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0116797283 | 210.6/ヤ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500246789 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日露戦争の世紀 連鎖視点から見る日本と世界 岩波新書 新赤版 |
| 書名ヨミ |
ニチロ センソウ ノ セイキ |
| 著者名 |
山室 信一/著
|
| 著者名ヨミ |
ヤマムロ シンイチ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2005.7 |
| ページ数 |
12,249,7p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
210.67
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| 分類記号 |
210.67
|
| ISBN |
4-00-430958-1 |
| 内容紹介 |
日露戦争はなぜ起こり、その衝撃力は、時代と社会を超えてどんな新しい思想・文化のつながりを生んだのか。近代日本が東アジア世界の中で歩んだ軌跡を振り返りながら、「戦争と平和」の世界的意味を解き明かす。 |
| 著者紹介 |
1951年生まれ。東京大学法学部卒業。法政思想連鎖史専攻。現在、京都大学人文科学研究所教授。著書に「近代日本の知と政治」「思想課題としてのアジア」「ユーラシアの岸辺から」など。 |
| 件名 |
日露戦争(1904〜1905) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ヒロシマが世界に遺したもの。その意味を考えることなしに、現代を理解することはできない。歴史学と政治学を横断させ、世界各地の動向を盛り込んで核時代のグローバル・ヒストリーを試みる全17章。 |
| (他の紹介)目次 |
ヒロシマの遺産 第1部 決定と選択(政策決定要因としての原爆―フランクリン・ルーズベルトととられなかった選択 京都神話―トルーマンが広島について知っていたことと知らなかったこと 「野獣を相手にしなければならない時には」―人種、イデオロギーと原爆投下の決定 ほか) 第2部 運動と抵抗(バンドン会議とアジア諸国に対する日本の「平和のための原子力」援助計画の起源 初期の核時代におけるインド 不確実な時代における「不必要」な選択としての核開発―一九五〇‐一九六〇年代の日本の非核政策 ほか) 第3部 革命と変容(始まりの終着点―中国と核革命の固定化 データ・言説・混乱―放射線影響と核の秩序 核の害悪とグローバルな軍縮 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
ゴーディン,マイケル・D. プリンストン大学歴史学科教授。近現代史および科学史を中心とした歴史学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) アイケンベリー,G.ジョン プリンストン大学政治学科・公共政策大学院教授。慶煕大学校グローバル卓越教員を兼任。政治学および国際関係論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤原 帰一 東京大学大学院法学政治学研究科教授。国際政治(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 向 和歌奈 亜細亜大学国際関係学部国際関係学科准教授。国際政治、軍備管理・軍縮問題(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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