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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119616092 | 319.1/ハ/ | 1階新書 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000902008 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
外交ドキュメント歴史認識 岩波新書 新赤版 |
| 書名ヨミ |
ガイコウ ドキュメント レキシ ニンシキ |
| 著者名 |
服部 龍二/著
|
| 著者名ヨミ |
ハットリ リュウジ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2015.1 |
| ページ数 |
5,251p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
319.1022
|
| 分類記号 |
319.1022
|
| ISBN |
4-00-431527-8 |
| 内容紹介 |
歴史教科書、靖国参拝、慰安婦問題と河野談話、村山談話…。日本は歴史認識をめぐる問題といかに向き合い、中国や韓国とどのように交渉してきたのか。その過程を丹念にたどり、日本の立脚点を模索する。 |
| 著者紹介 |
1968年東京都生まれ。神戸大学大学院法学研究科単位取得退学。博士(政治学)。中央大学総合政策学部教授。「日中国交正常化」で大佛次郎論壇賞、アジア・太平洋賞特別賞を受賞。 |
| 件名 |
日本-対外関係-中国-歴史、日本-対外関係-韓国-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 読売新聞 日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「これながいきの薬ある。のむよろしい。」この台詞から中国人を思い浮かべる人は多いだろう。だが現実の中国人は今、こんな話し方をしない。近代の日中関係のなかでピジンとして生まれたことばは創作作品のなかで役割語としての発達を遂げそれがまとう中国人イメージを変容させつつ生き延びてきた。前著『ヴァーチャル日本語 役割語の謎』から十一年を経て“アルヨことば”をめぐる歴史の旅があらたに始まる。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 “アルヨことば”にまつわる疑問 第1章 宮沢賢治は「支那人」を見たか 第2章 横浜ことばとその時代 第3章 “アルヨことば”の完成 第4章 満洲ピジンをめぐって 第5章 戦後の“アルヨことば” 終章 「鬼子」たちのことば |
| (他の紹介)著者紹介 |
金水 敏 大阪大学大学院文学研究科教授。1956年4月大阪生まれ。1982年東京大学大学院人文科学研究科博士課程退学。大阪女子大学助教授、神戸大学助教授を経て、2001年より現職。日本語文法の歴史的変化と役割語(言語のステレオタイプ)を研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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