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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116501305 | J48/キ/ | キッズ | 6B | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006400107617 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ヤギの見る色どんな色? 実験240日の記録 地球ふしぎはっけんシリーズ |
| 書名ヨミ |
ヤギ ノ ミル イロ ドンナ イロ |
| 著者名 |
岸上 祐子/著
|
| 著者名ヨミ |
キシカミ ユウコ |
| 著者名 |
万田 正治/監修 |
| 著者名ヨミ |
マンダ マサハル |
| 著者名 |
岡本 順/絵 |
| 著者名ヨミ |
オカモト ジュン |
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2004.2 |
| ページ数 |
79p |
| 大きさ |
24cm |
| 分類記号 |
489.85
|
| 分類記号 |
489.85
|
| ISBN |
4-591-08062-5 |
| 内容紹介 |
ヤギの横に長い瞳には、どんな色が見えているのだろう? 素朴な疑問から始まった実験。実験装置を作るところから始まり、数々の失敗を経て結論は出た。ヤギは色を認識する! |
| 著者紹介 |
福岡県出身。鹿児島大学農学部卒業。高校教職員、団体職員、出版社勤務などを経て、現在は会社役員のかたわら、(社)高知県生態系保護協会理事を務める。 |
| 件名 |
やぎ(山羊)、視覚、色彩 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「人は誰でも一生のうちで突然火花が散ることがある。それは生命の燃焼といっていい」(「まえがき」より)。死に臨んで先人たちは何を言い遺したのか―。それを知ることは、その人の人生のすべてを知ることだ。磨かれた一言を口にしたときがその人の最期なのだ、とする著者は、日本史に刻まれた“最期の言葉”を幅広く集め、言葉の重みを考えてきた。血の通った言葉で探る、童門版・日本通史。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 未練を残した最期の言葉(有間皇子 源頼政 ほか) 第2章 武将たちの最期の言葉(太田道潅 毛利元就 ほか) 第3章 天下が治まってからの最期の言葉―政治家・名僧・学者たち(本多正信 由井正雪 ほか) 第4章 戯作者と名君たちの最期の言葉(大田蜀山人 歌川豊春 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
童門 冬二 1927年、東京都生まれ。長く都庁に勤め、広報室長、企画調整局長などを歴任。後に作家活動に専念する。都庁在職中の経験を踏まえ、組織と人間の関わりを歴史の中に見出していく手法で数多くの小説・評論を書きつづけてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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