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書誌情報

書名

知る権利と情報公開の憲法政策論 日本の情報公開法制における知る権利の生成・展開と課題    

著者名 三宅 弘/著
出版者 日本評論社
出版年月 2021.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180804320317.6/ミ/1階図書室38B一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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マット・ラマス おおつか のりこ
2018
319.8 319.8
核兵器

書誌詳細

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タイトルコード 1008001568302
書誌種別 図書
書名 知る権利と情報公開の憲法政策論 日本の情報公開法制における知る権利の生成・展開と課題    
書名ヨミ シル ケンリ ト ジョウホウ コウカイ ノ ケンポウ セイサクロン 
著者名 三宅 弘/著
著者名ヨミ ミヤケ ヒロシ
出版者 日本評論社
出版年月 2021.3
ページ数 11,380p
大きさ 22cm
分類記号 317.6
分類記号 317.6
ISBN 4-535-52532-0
内容紹介 日本の最高裁判所の裁判例において「知る権利」が宣明され、1999年に情報公開法が制定される前の状況と、その後、特定秘密法等の制定に至る経緯をふまえ、情報公開法制における知る権利の生成・展開と課題を明らかにする。
件名 知る権利、情報公開法
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ポスト冷戦の世界は、全くもってポスト核兵器の世界ではない―冷戦の終結に伴い、一時は歴史の後景に退いたかにみえた核兵器。だが、核兵器はふたたび国際政治の中核に戻ってきた。本書では、核兵器の原理・開発から、冷戦期以来の米ソの戦略と核抑止、核兵器の制限・削減の試み、ミサイル防衛政策まで、核兵器とそれをめぐる国際政治の論点を初学者向けに解説する。
(他の紹介)目次 第1章 核兵器とは何か?
第2章 爆弾を作る―マンハッタン計画
第3章 生か死かの選択
第4章 水爆への競争
第5章 核抑止と軍備管理
第6章 スター・ウォーズと後継者たち
第7章 ポスト冷戦期
(他の紹介)著者紹介 シラキューサ,ジョセフ・M.
 ロイヤル・メルボルン工科大学教授。核兵器の問題を含む冷戦史や米外交史に関する研究で著名(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
栗田 真広
 防衛省防衛研究所政策シミュレーション室主任研究官。一橋大学社会学部社会学科卒業、同大学院法学研究科法学・国際関係専攻博士課程修了(法学博士)。国立国会図書館調査及び立法考査局外交防衛課調査員、防衛省防衛研究所地域研究部アジア・アフリカ研究室主任研究官等を経て、2022年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石津 朋之
 防衛省防衛研究所戦史研究センター主任研究官(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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