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書誌情報

書名

写真集 明治大正昭和 函館   ふるさとの想い出  

著者名 須藤 隆仙/編
出版者 国書刊行会
出版年月 2021.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180852501K211.8/ハ/2階郷土108A郷土資料一般貸出在庫  
2 中央図書館0180852519KR211.8/ハ/2階郷土109B郷土資料貸出禁止在庫   ×
3 図書情報館1310419583211.8/ハ/1階図書室003郷土資料貸出禁止在庫   ×

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須藤 隆仙
2014
493.195 493.195
放射線障害 放射線療法

書誌詳細

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タイトルコード 1008001602648
書誌種別 図書
書名 写真集 明治大正昭和 函館   ふるさとの想い出  
書名ヨミ シャシンシュウ メイジ タイショウ ショウワ ハコダテ 
著者名 須藤 隆仙/編
著者名ヨミ スドウ リュウセン
出版者 国書刊行会
出版年月 2021.5
ページ数 164p
大きさ 31cm
分類記号 211.8
分類記号 211.806
ISBN 4-336-06704-3
内容紹介 明治・大正・昭和と続いた激動の時代、人それぞれに想い出があり、市や町それぞれに歴史があった。箱館戦争、博物館・図書館、写真・娯楽など、函館のなつかしい姿を物語る貴重な写真の数々を収録する。
著者紹介 昭和4年函館市生まれ。函館市文化財調査委員。南北海道史研究会主宰。称名寺住職。著書に「函館のおいたち」など。
件名 函館市-歴史-写真集
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「大坂城包囲網」とは、関ヶ原合戦以後、豊臣家や豊臣系の西国大名を封じ込めるために徳川家康が築いた城郭群のことである。伏見城、名古屋城から下津井城、今治城まで、なぜ家康はそれらの城を築いたのか。実際に訪ね歩き、15年にわたる持久戦と、家康の「長考」の軌跡を辿る。
(他の紹介)目次 第1章 伏見城(京都)―豊臣家・豊臣系大名封じ込めの司令塔
第2章 姫路城(兵庫県)―秀吉に天下を取らせた古今屈指の名城
第3章 今治城、甘崎城(愛媛県)―藤堂高虎が精魂込めた傑作
第4章 下津井城(岡山県)―大坂方の弾薬補給を遮断するための防衛ライン
第5章 彦根城(滋賀県)―東西の境目に位置する包囲網の要
第6章 丹波篠山城(兵庫県)―西国で初めて徳川譜代大名を配する
第7章 名古屋城(一)(愛知県)―城普請は豊臣恩顧の大名をねらい撃ち
第8章 名古屋城(二)(愛知県)―三の丸造営だけを後回しにした本当の理由
第9章 伊勢亀山城(三重県)―関ヶ原合戦でも戦場となる
第10章 津城、伊賀上野城(三重県)―藤堂高虎の手により、ついに包囲網が完成
(他の紹介)著者紹介 安部 龍太郎
 1955年福岡県生まれ。歴史小説家。89年から1年間「週刊新潮」で「日本史 血の年表」(刊行時『血の日本史』に改題)を連載しデビュー。2005年『天馬、翔ける』で中山義秀文学賞、13年『等伯』で直木賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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