蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ことばの認知プロセス 教養としての認知言語学入門
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| 著者名 |
安原 和也/著
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| 出版者 |
三修社
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| 出版年月 |
2017.4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180155442 | 801/ヤ/ | 1階図書室 | 53 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001155633 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ことばの認知プロセス 教養としての認知言語学入門 |
| 書名ヨミ |
コトバ ノ ニンチ プロセス |
| 著者名 |
安原 和也/著
|
| 著者名ヨミ |
ヤスハラ カズヤ |
| 出版者 |
三修社
|
| 出版年月 |
2017.4 |
| ページ数 |
133p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
801
|
| 分類記号 |
801.04
|
| ISBN |
4-384-01241-5 |
| 内容紹介 |
認知言語学という新しい物の見方を知っていますか? 身近な日本語の興味深い言語事例を取り上げ、認知言語学の世界を語りかけるような文体で分かりやすくコンパクトに解説します。一般読者に向けた、認知言語学の入門書。 |
| 著者紹介 |
1979年岡山県生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程(言語科学講座)修了。博士(人間・環境学)。名城大学准教授。専門は認知言語学。 |
| 件名 |
認知言語学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「大坂城包囲網」とは、関ヶ原合戦以後、豊臣家や豊臣系の西国大名を封じ込めるために徳川家康が築いた城郭群のことである。伏見城、名古屋城から下津井城、今治城まで、なぜ家康はそれらの城を築いたのか。実際に訪ね歩き、15年にわたる持久戦と、家康の「長考」の軌跡を辿る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 伏見城(京都)―豊臣家・豊臣系大名封じ込めの司令塔 第2章 姫路城(兵庫県)―秀吉に天下を取らせた古今屈指の名城 第3章 今治城、甘崎城(愛媛県)―藤堂高虎が精魂込めた傑作 第4章 下津井城(岡山県)―大坂方の弾薬補給を遮断するための防衛ライン 第5章 彦根城(滋賀県)―東西の境目に位置する包囲網の要 第6章 丹波篠山城(兵庫県)―西国で初めて徳川譜代大名を配する 第7章 名古屋城(一)(愛知県)―城普請は豊臣恩顧の大名をねらい撃ち 第8章 名古屋城(二)(愛知県)―三の丸造営だけを後回しにした本当の理由 第9章 伊勢亀山城(三重県)―関ヶ原合戦でも戦場となる 第10章 津城、伊賀上野城(三重県)―藤堂高虎の手により、ついに包囲網が完成 |
| (他の紹介)著者紹介 |
安部 龍太郎 1955年福岡県生まれ。歴史小説家。89年から1年間「週刊新潮」で「日本史 血の年表」(刊行時『血の日本史』に改題)を連載しデビュー。2005年『天馬、翔ける』で中山義秀文学賞、13年『等伯』で直木賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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