蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
等身大の定年後 お金・働き方・生きがい 光文社新書
|
| 著者名 |
奥田 祥子/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2024.7 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3013109206 | 366/オ/ | 図書室 | 3A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001872579 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
等身大の定年後 お金・働き方・生きがい 光文社新書 |
| 書名ヨミ |
トウシンダイ ノ テイネンゴ |
| 著者名 |
奥田 祥子/著
|
| 著者名ヨミ |
オクダ ショウコ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
265p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
366.29
|
| 分類記号 |
366.29
|
| ISBN |
4-334-10375-0 |
| 内容紹介 |
再雇用、転職、フリーランス、NPO法人等での社会貢献活動…。セカンドキャリアを切り開くために孤軍奮闘しているシニアの男女への長期間に及ぶ継続インタビューをもとに、あるがままの<等身大>の定年後を浮き彫りにする。 |
| 著者紹介 |
京都市生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程単位取得退学。近畿大学教授、ジャーナリスト。元読売新聞記者。著書に「男はつらいらしい」「男性漂流」など。 |
| 件名 |
キャリアデザイン、中高年齢者 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「大坂城包囲網」とは、関ヶ原合戦以後、豊臣家や豊臣系の西国大名を封じ込めるために徳川家康が築いた城郭群のことである。伏見城、名古屋城から下津井城、今治城まで、なぜ家康はそれらの城を築いたのか。実際に訪ね歩き、15年にわたる持久戦と、家康の「長考」の軌跡を辿る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 伏見城(京都)―豊臣家・豊臣系大名封じ込めの司令塔 第2章 姫路城(兵庫県)―秀吉に天下を取らせた古今屈指の名城 第3章 今治城、甘崎城(愛媛県)―藤堂高虎が精魂込めた傑作 第4章 下津井城(岡山県)―大坂方の弾薬補給を遮断するための防衛ライン 第5章 彦根城(滋賀県)―東西の境目に位置する包囲網の要 第6章 丹波篠山城(兵庫県)―西国で初めて徳川譜代大名を配する 第7章 名古屋城(一)(愛知県)―城普請は豊臣恩顧の大名をねらい撃ち 第8章 名古屋城(二)(愛知県)―三の丸造営だけを後回しにした本当の理由 第9章 伊勢亀山城(三重県)―関ヶ原合戦でも戦場となる 第10章 津城、伊賀上野城(三重県)―藤堂高虎の手により、ついに包囲網が完成 |
| (他の紹介)著者紹介 |
安部 龍太郎 1955年福岡県生まれ。歴史小説家。89年から1年間「週刊新潮」で「日本史 血の年表」(刊行時『血の日本史』に改題)を連載しデビュー。2005年『天馬、翔ける』で中山義秀文学賞、13年『等伯』で直木賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ