蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
はじめてのジェンダー論 有斐閣ストゥディア
|
| 著者名 |
加藤 秀一/著
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| 出版者 |
有斐閣
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| 出版年月 |
2017.4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
北白石 | 4413216666 | 367/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310052319 | 367.1/カ/ | 2階図書室 | LIFE-210 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001156501 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
はじめてのジェンダー論 有斐閣ストゥディア |
| 書名ヨミ |
ハジメテ ノ ジェンダーロン |
| 著者名 |
加藤 秀一/著
|
| 著者名ヨミ |
カトウ シュウイチ |
| 出版者 |
有斐閣
|
| 出版年月 |
2017.4 |
| ページ数 |
10,228p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
367.1
|
| 分類記号 |
367.1
|
| ISBN |
4-641-15039-3 |
| 内容紹介 |
いまだに不当な性差別や性暴力がはびこる現代社会。人はなぜ、女か男かという性別にこだわるのか。その<分類>をいかに意味づけ、社会制度に組み込んでいるのか。<分類>する実践に着目したジェンダー論の入門書。 |
| 著者紹介 |
1963年生まれ。東京大学大学院社会学研究科Aコース博士課程単位取得退学。明治学院大学社会学部教授。著書に「性現象論」「<恋愛結婚>は何をもたらしたか」など。 |
| 件名 |
性差 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ベートーヴェンが一八二四年に完成させた『交響曲第九番』(『第九』)は、世界中で演奏され、日本では特に年末に演奏されることで知られている。すでに戦前において、『第九』は「忠臣蔵」や「道成寺」に比せられ、上演すれば満員となる曲だった。単に名曲だから聴くというのではなく、文字通り親しまれてきたと言ってよい。本書は、日本の一九二五年前後から一九五五年前後、おおよそ昭和期の前半にあたる時期に限って、『第九』がいかに受け入れられ、定着していったかを論じていく。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 1 大正期から第二次世界大戦期における『第九』―生徒たちが歌う(年末『第九』の端緒 学生・生徒が歌う『第九』 戦時期の『第九』―戦後とのつながり) 2 戦後の『第九』―平和と自由を歌う(戦争が終わって 『第九』のイメージと託されるメッセージ アマチュアの歌う『第九』) 3 労音の『第九』―つながりを求めて歌う(労音以前の鑑賞団体と『第九』 大阪の労音 十河巌と須藤五郎 東京労音の『第九』) 終章 |
| (他の紹介)著者紹介 |
矢羽々 崇 1962年、岩手県盛岡市出身。獨協大学外国語学部ドイツ語学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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