蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
いままで起きたこと、これから起きること。 「周期」で読み解く世界の未来 光文社新書
|
| 著者名 |
高城 剛/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2022.8 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3013008739 | 304/タ/ | 図書室 | 1B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
セオドア・グレイ ニック・マン 若林 文高 武井 摩利
超分子ポリマー : 超分子・自己組…
日本化学会/編
分子集合体の科学
齋藤 勝裕/著
分子マシン驚異の世界
齋藤 勝裕/著
図解ゼロからわかる構造化学入門
齋藤 勝裕/著
Molecules : The e…
Theodore…
入門!超分子化学 : 役にたちすぎ…
齋藤 勝裕/著
クラスター入門 : 物理と化学でひ…
近藤 保/共著,…
もしも原子がみえたなら
板倉 聖宣/著,…
分子のはたらきがわかる10話
齋藤 勝裕/著
フロンティア軌道論で化学を考える
友田 修司/著
パソコンで見る動く分子事典 : 分…
本間 善夫/著,…
超分子と高分子
齋藤 勝裕/著
コンピュータで分子の形をみる : …
榊原 和久/著
賢くはたらく超分子 : シャボン玉…
有賀 克彦/著
ChemSketchで書く簡単化学…
平山 令明/著
生命をみる : 分子と生命の化学
フィリップ・ボー…
身近な分子たち : 空気・植物・食…
板倉 聖宣/著,…
粒と粉と分子 : ものをどんどん小…
板倉 聖宣/著
折り紙で広がる化学の世界 : 手の…
桃谷 好英/著
原子の冒険たのしい実験 : 台所料…
かこ さとし/著
化学物質ウラの裏 : 森を枯らした…
John Ems…
パソコンで見る動く分子事典 : デ…
本間 善夫/著,…
分子の形と性質
竹内 敬人/著
分子シミュレーション講座3
神山 新一/著,…
分子シミュレーション講座2
神山 新一/著,…
分子シミュレーション講座1
神山 新一/著,…
分子科学の基礎知識
入山 啓治/著
分子科学への誘い : 文科系と理工…
入山 啓治/著
構造式と化学名
高橋 浩/著
分子磁性 : 新しい磁性体と反応制…
伊藤 公一/編
超分子化学
F.Vögtle…
密度汎関数法とその応用 : 分子・…
里子 允敏/著,…
分子軌道法
木原 寛/[ほか…
計算化学入門
大沢 映二/[ほ…
分子力学法
町田 勝之輔/著
分子動力学法とモンテカルロ法
片岡 洋右/著
クラスター : 新物質・ナノ工学の…
茅 幸二/著,西…
超分子の科学 : 極微の世界が未来…
上野 昭彦/著
よくわかるコンピュータケミストリー…
CCS研究会/編
クラスターの化学
梶本 興亜/編
量子化学 : 分子軌道法入門
務台 潔/著
分子と人間
アトキンス/[著…
分子科学とは : そのあらまし
井口 洋夫/編
分子 : その形とふるまい
広田 栄治/著,…
原子・分子・遺伝子
木原 太郎/著
分子力学
ウルリッヒ・ブル…
シャボンだま
佐藤 早苗/指導…
原子・分子の発明発見物語 : デモ…
板倉 聖宣/編
もしも原子がみえたなら
板倉 聖宣/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001701053 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
いままで起きたこと、これから起きること。 「周期」で読み解く世界の未来 光文社新書 |
| 書名ヨミ |
イママデ オキタ コト コレカラ オキル コト |
| 著者名 |
高城 剛/著
|
| 著者名ヨミ |
タカシロ ツヨシ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
203p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
304
|
| 分類記号 |
304
|
| ISBN |
4-334-04606-4 |
| 内容紹介 |
社会は循環し、万物に周期が存在する。2020年代の現在は、あらゆる分野のサイクルが幾重にも重なる転換点。これから何が起きるのか。それにどう立ち向かうのか。時代の大波を知り、サバイブするためのヒントを伝える。 |
| 著者紹介 |
1964年東京生まれ。総務省情報通信審議会専門委員など公職を歴任。コミュニケーション戦略と次世代テクノロジーを専門に、創造産業全般にわたって活躍。著書に「分断した世界」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
テクノロジーが進化し、社会の姿は大きく変わっているが、人間そのものは昔からほとんど変わっていない。そのため人は同じことを繰り返しており、それが社会の循環をもたらしている。人間だけでなく、万物に周期が存在する。物理学、天文学、歴史学、地政学、社会経済学、政治学、気象学…それぞれの分野の専門家がサイクルの存在を指摘している。そして2020年代の今、あらゆる分野で大きなサイクルの転換点に立っており、これからの10年はそれらの周期が幾重にも重なるタイミングとなる。そしてどのサイクルも、新たなサイクルが危機的なものだと示唆しているのである。いままで何が起きたのか、これから何が起きるのか。自分はそれにどう立ち向かうのか。自分自身のサイクルをも確認し、時代の流れにリンクさせることで、サバイブするためのヒントを共有する。 |
| (他の紹介)目次 |
はじめに―いままで起きたこと、これから起きること 第1章 移り変わる「暦(サイクル)」の歴史 第2章 世界を動かす「80年サイクル」 第3章 2025年は「周期の危機」惑星直列 第4章 人生を支配する周期について 第5章 これから何が起きるのか? |
内容細目表
前のページへ