蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
はたはたと頁がめくれ… 新川和江詩集
|
| 著者名 |
新川 和江/著
|
| 出版者 |
花神社
|
| 出版年月 |
1999.4 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5512332122 | 911.5/シ/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
新川和江詩集続続
新川 和江/著
ブック・エンド
新川 和江/著
千度呼べば
新川 和江/著
名づけられた葉 : なのだから
新川 和江/著
詩が生まれるとき
新川 和江/[著…
記憶する水
新川 和江/著
詩の履歴書 : 「いのち」の詩学
新川 和江/著
人体詩抄
新川 和江/詩,…
それから光がきた : 新川和江詩集
新川 和江/著,…
新川和江詩集
新川 和江/著
朝の詩 : 1982-2002 :…
新川 和江/編
生きる理由 : 詩集
新川 和江/著
おかあさん、あのね
吉野 弘/監修,…
こっちむいて、おかあさん
吉野 弘/監修,…
お母さんのきもち
新川 和江/詩
これはこれは
新川 和江/詩,…
新川和江全詩集
新川 和江/著
春とおないどし : 新川和江詩集
新川 和江/著
いつもどこかで : 新川和江詩集
新川 和江/詩,…
地球よ : 新川和江詩集
新川 和江/著,…
わたしを束ねないで
新川 和江/詩
高田敏子詩集
高田 敏子/著,…
けさの陽(ひ)に : 新川和江詩集
新川 和江/著
わたしを束ねないで : 詩画集
新川 和江/詩,…
新川和江詩集続
新川 和江/著
高田敏子詩集
高田 敏子/著,…
潮の庭から : 詩集
加島 祥造/著,…
祝婚のうた
新川 和江/編
女たちの名詩集
新川 和江/編,…
おかあさん、あのね
吉野 弘/監修,…
その木について : 高田敏子詩集
高田 敏子/著,…
星のおしごと
新川 和江/著,…
ひみつの花園
バーネット/原作…
小学生・詩のくにへ11
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ12
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ9
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ10
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ8
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ6
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ4
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ3
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ2
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ1
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ7
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ5
新川 和江/編
猫 : ポエム・ファンタジー
新川 和江/編,…
ひきわり麦抄 : 詩集
新川 和江/著
朝ごとに生まれよ、私
新川 和江/著
新川和江
新川 和江/[著…
新川和江
新川 和江/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001140201 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
はたはたと頁がめくれ… 新川和江詩集 |
| 書名ヨミ |
ハタハタ ト ページ ガ メクレ |
| 著者名 |
新川 和江/著
|
| 著者名ヨミ |
シンカワ カズエ |
| 出版者 |
花神社
|
| 出版年月 |
1999.4 |
| ページ数 |
107p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
911.56
|
| 分類記号 |
911.56
|
| ISBN |
4-7602-1541-7 |
| 内容紹介 |
やがてわたしは いずこへか 連れ去られるのであろう 乾いた岩の上を さらに千年が過ぎゆき それが岩にとっての 今日であることも 悟り得ずに-。1985年から99年に発表された詩作を集める。 |
| 著者紹介 |
1929年茨城県生まれ。西条八十に師事、その後季刊詩誌『現代詩ラ・メール』を創刊。詩集に「春とおないどし」「けさの陽に」「わたしを束ねないで」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
藤村記念歴程賞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
詩、絵画、映画から、宗教、逃亡奴隷、移民、そして製糖…。ディアスポラの文化や歴史を縦横に論じ、『老人と海』のまったく新たな読み解きへとなだれ込む、圧倒的な知的冒険。アフロ宗教の司祭の資格を持つ著者でなければ書き得なかった、かつてない圧巻のキューバ論。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 大きな緑色のトカゲとカリブ海の荒ぶる神―ふたつのアフロキューバ表象 第2章 サトウキビ物語 第3章 カリブ海の黒い神々―変容するアフリカの宗教 第4章 ハバナのサンテリア―都市化したアフロキューバ宗教 第5章 サンティアゴのブルヘリア―もう一つのアフロキューバ宗教 第6章 逃亡奴隷の哲学 第7章 痕跡の思想―キューバの日系移民とジャマイカ移民 第8章 キューバ映画とアフロ宗教 最終章 キューバのヘミングウェイ―『老人と海』の謎を解く |
| (他の紹介)著者紹介 |
越川 芳明 1952年生まれ。明治大学文学部教授。1990年代よりアメリカとメキシコの国境地帯で混交文化をめぐる調査を行なう。2009年よりキューバに通い、アフロ宗教サンテリアの通過儀礼を受ける。2013年、サンテリアの最高司祭(ババラウォ)の位を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ