蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180525073 | JY/GI/ | 絵本 | 9 | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
もいわ | 6312042549 | J/シ/ | 図書室 | | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
絵本図書館 | 1010303251 | JY/GI/ | 絵本 | 14 | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ノンタンおよぐのだいすき
キヨノ サチコ/…
ノンタン!サンタクロースだよ
キヨノ サチコ/…
ノンタンぶらんこのせて
キヨノ サチコ/…
あかんべノンタン
キヨノ サチコ/…
おにぎりくんがね…
とよた かずひこ…
地震のサバイバル : 生き残り作戦
洪 在徹/文,文…
へんしんマジック
あきやま ただし…
伝説の迷路 : ヤマタノオロチの世…
香川 元太郎/作…
かいけつゾロリカレーvs.ちょうの…
原 ゆたか/さく…
ノンタンにんにんにこにこ
キヨノ サチコ/…
あいしてくれてありがとう
宮西 達也/作絵
ノンタンもぐもぐもぐ
キヨノ サチコ/…
昆虫世界のサバイバル : 生き残…3
洪 在徹/文,李…
ジャッキーのトマトづくり
あだち なみ/絵…
恐竜世界のサバイバル : 生き残…1
洪 在徹/文,李…
食堂かたつむり
小川 糸/著
宇宙のサバイバル1
洪 在徹/文,李…
恐竜世界のサバイバル : 生き残…2
洪 在徹/文,李…
昆虫世界のサバイバル : 生き残…2
洪 在徹/文,李…
ノンタンいないいなーい
キヨノ サチコ/…
だから!ねずみくんのチョッキ
なかえ よしを/…
ノンタンあそびましょ
キヨノ サチコ/…
いつもいっしょに
こんの ひとみ/…
死神の精度
伊坂 幸太郎/著
どうぶつもようでかくれんぼ
いしかわ こうじ…
アンパンマンとブックマン
やなせ たかし/…
お化け屋敷へようこそ
川端 誠/作
わたしを離さないで
カズオ・イシグロ…
もりのおふろ
西村 敏雄/さく
昆虫世界のサバイバル : 生き残…1
洪 在徹/文,李…
ざっくん!ショベルカー
竹下 文子/作,…
パオちゃんのうんどうかい
なかがわ みちこ…
天使のナイフ
薬丸 岳/[著]
ストロベリーナイト
誉田 哲也/著
ごあいさつあそび
きむら ゆういち…
たまごさんがね…
とよた かずひこ…
わんぱくだんのなつまつり
ゆきの ゆみこ/…
橘花の仇
佐伯 泰英/著
いろいろじゃがいも
山岡 ひかる/作
くまとやまねこ
湯本 香樹実/ぶ…
はっきよい畑場所
かがくい ひろし…
オオカミグーのはずかしいひみつ
きむら ゆういち…
まちのおふろやさん
とよた かずひこ…
バルバルさん
乾 栄里子/文,…
キツネのおとうさんがニッコリわらっ…
みやにし たつや…
ほねほねザウルス[1]
カバヤ食品株式会…
さるかにがっせん
いもと ようこ/…
ホネホネたんけんたい
西澤 真樹子/監…
くすのきだんちへおひっこし
武鹿 悦子/作,…
まほうのじどうはんばいき
やまだ ともこ/…
前へ
次へ
| (他の紹介)内容紹介 |
大人も子どもも危ない!リモートで脳に大ダメージが!!脳の発達不全、集中力低下、学力低下、うつ病…。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 衝撃の事実!「オンライン」では心が動かない!!―東北大学の緊急実験からわかった危険な大問題(新型コロナで急拡大せざるをえなかった「オンラインコミュニケーション」 人に会えないことで蓄積される「心のストレス」 ほか) 第2章 人間の本能に反している「オンライン脳」―相互信頼が築けない「オンライン脳」でコミュニケーションは成立するのか?(人間のコミュニケーションの基本は、「相手の目を見る」ことから始まる オンラインでは「視線が合わない」のが大問題 ほか) 第3章 「オンライン」と「スマホ」で、脳への複合的リスクがいっそう高まる!―学力低下、脳発達の遅れ、うつ状態、依存はなぜ起こる?(便利だから危ない まずアメリカで学生へのパソコンの悪影響がいわれ出した ほか) 第4章 オンラインへの「対応力」で、格差がますます広がっていく―できる子、できない子、できる親、できない親が、データで明確になってきた(家庭、学校、企業はどんな対応をしているか 家族全員がスマホを持ち、直接コミュニケーションが激減している ほか) 第5章 「オンライン脳」と、どう付き合えばよいのか?―個人、家庭、企業が、今すぐ始めるべきこととは?(将来、コミュニケーション下手な「コロナ世代」といわれないために 「オンライン脳」は誰でもなるし、回復も可能なものである ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
川島 隆太 昭和34年生まれ。千葉県千葉市出身。東北大学加齢医学研究所所長。東北大学スマート・エイジング学際重点研究センターセンター長。昭和60年東北大学医学部卒業、平成元年東北大学大学院医学研究科修了、スウェーデン王国カロリンスカ研究所客員研究員、東北大学加齢医学研究所助手、同講師、東北大学未来科学技術共同研究センター教授を経て平成18年より東北大学加齢医学研究所教授。平成26年より東北大学加齢医学研究所所長。平成29年より東北大学スマート・エイジング学際重点研究センター長兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ