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所蔵数 15 在庫数 15 予約数 0

書誌情報

書名

八雲国の大合戦 大あばれ山賊小太郎    

著者名 那須 正幹/作   小松 良佳/画
出版者 偕成社
出版年月 2004.2


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116496241J913/ナス/3キッズ13B児童書一般貸出在庫   ○
2 新琴似2012460032J913/ナ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
3 元町3012348417J913/ナ/図書室J8b児童書一般貸出在庫   ○
4 厚別8012545417J913/ナ/図書室34児童書一般貸出在庫   ○
5 西岡5012434865J913/ナ/図書室J10児童書一般貸出在庫   ○
6 山の手7012499658J913/ナ/図書室J02b,J03a児童書一般貸出在庫   ○
7 曙9012372885J913/ナ/図書室21B児童書一般貸出在庫   ○
8 ふしこ3211113323J913/ナ/3図書室児童書一般貸出在庫   ○
9 北白石4410246344J913/ナ/3図書室児童書一般貸出在庫   ○
10 厚別西8210417419J913/ナ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
11 藤野6210410020J913/ナ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
12 もいわ6311952789J913/ナ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
13 西野7210326620J913/ナ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
14 はっさむ7310262154J913/ナ/3図書室児童書一般貸出在庫   ○
15 新発寒9210329497J913/ナ/図書室児童書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

那須 正幹 小松 良佳
2004
491.371 491.371
脳 情報と社会

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006400102706
書誌種別 図書
書名 八雲国の大合戦 大あばれ山賊小太郎    
書名ヨミ ヤグモノクニ ノ ダイカッセン 
著者名 那須 正幹/作
著者名ヨミ ナス マサモト
著者名 小松 良佳/画
著者名ヨミ コマツ ヨシカ
出版者 偕成社
出版年月 2004.2
ページ数 214p
大きさ 22cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-03-540640-6
内容紹介 時は戦国時代のおろち山。その隠れ里に、飯野村から逃げてきた村人を匿うことになって以来、次々に現れる謎の僧や落ち武者たち。山賊稼業をしながらのんびり暮らしている場合じゃない! 大あばれ山賊小太郎シリーズ完結編。
著者紹介 1942年広島生まれ。島根農科大学卒業後、文筆生活に入る。ズッコケ三人組シリーズで広く知られる。他に「絵で読む広島の原爆」など多数。
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 大人も子どもも危ない!リモートで脳に大ダメージが!!脳の発達不全、集中力低下、学力低下、うつ病…。
(他の紹介)目次 第1章 衝撃の事実!「オンライン」では心が動かない!!―東北大学の緊急実験からわかった危険な大問題(新型コロナで急拡大せざるをえなかった「オンラインコミュニケーション」
人に会えないことで蓄積される「心のストレス」 ほか)
第2章 人間の本能に反している「オンライン脳」―相互信頼が築けない「オンライン脳」でコミュニケーションは成立するのか?(人間のコミュニケーションの基本は、「相手の目を見る」ことから始まる
オンラインでは「視線が合わない」のが大問題 ほか)
第3章 「オンライン」と「スマホ」で、脳への複合的リスクがいっそう高まる!―学力低下、脳発達の遅れ、うつ状態、依存はなぜ起こる?(便利だから危ない
まずアメリカで学生へのパソコンの悪影響がいわれ出した ほか)
第4章 オンラインへの「対応力」で、格差がますます広がっていく―できる子、できない子、できる親、できない親が、データで明確になってきた(家庭、学校、企業はどんな対応をしているか
家族全員がスマホを持ち、直接コミュニケーションが激減している ほか)
第5章 「オンライン脳」と、どう付き合えばよいのか?―個人、家庭、企業が、今すぐ始めるべきこととは?(将来、コミュニケーション下手な「コロナ世代」といわれないために
「オンライン脳」は誰でもなるし、回復も可能なものである ほか)
(他の紹介)著者紹介 川島 隆太
 昭和34年生まれ。千葉県千葉市出身。東北大学加齢医学研究所所長。東北大学スマート・エイジング学際重点研究センターセンター長。昭和60年東北大学医学部卒業、平成元年東北大学大学院医学研究科修了、スウェーデン王国カロリンスカ研究所客員研究員、東北大学加齢医学研究所助手、同講師、東北大学未来科学技術共同研究センター教授を経て平成18年より東北大学加齢医学研究所教授。平成26年より東北大学加齢医学研究所所長。平成29年より東北大学スマート・エイジング学際重点研究センター長兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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