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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0115248536 | R317.2/コ/ | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000782834 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
厚生省便覧 平成5年度版 |
| 書名ヨミ |
コウセイショウ ベンラン |
| 著者名 |
厚生問題研究会/編集
|
| 著者名ヨミ |
コウセイ モンダイ ケンキュウカイ |
| 出版者 |
厚生問題研究会
|
| 出版年月 |
1993.10 |
| ページ数 |
500p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
317.283
|
| 分類記号 |
317.283
|
| ISBN |
4-8058-1169-2 |
| 件名 |
厚生省 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
大人も子どもも危ない!リモートで脳に大ダメージが!!脳の発達不全、集中力低下、学力低下、うつ病…。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 衝撃の事実!「オンライン」では心が動かない!!―東北大学の緊急実験からわかった危険な大問題(新型コロナで急拡大せざるをえなかった「オンラインコミュニケーション」 人に会えないことで蓄積される「心のストレス」 ほか) 第2章 人間の本能に反している「オンライン脳」―相互信頼が築けない「オンライン脳」でコミュニケーションは成立するのか?(人間のコミュニケーションの基本は、「相手の目を見る」ことから始まる オンラインでは「視線が合わない」のが大問題 ほか) 第3章 「オンライン」と「スマホ」で、脳への複合的リスクがいっそう高まる!―学力低下、脳発達の遅れ、うつ状態、依存はなぜ起こる?(便利だから危ない まずアメリカで学生へのパソコンの悪影響がいわれ出した ほか) 第4章 オンラインへの「対応力」で、格差がますます広がっていく―できる子、できない子、できる親、できない親が、データで明確になってきた(家庭、学校、企業はどんな対応をしているか 家族全員がスマホを持ち、直接コミュニケーションが激減している ほか) 第5章 「オンライン脳」と、どう付き合えばよいのか?―個人、家庭、企業が、今すぐ始めるべきこととは?(将来、コミュニケーション下手な「コロナ世代」といわれないために 「オンライン脳」は誰でもなるし、回復も可能なものである ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
川島 隆太 昭和34年生まれ。千葉県千葉市出身。東北大学加齢医学研究所所長。東北大学スマート・エイジング学際重点研究センターセンター長。昭和60年東北大学医学部卒業、平成元年東北大学大学院医学研究科修了、スウェーデン王国カロリンスカ研究所客員研究員、東北大学加齢医学研究所助手、同講師、東北大学未来科学技術共同研究センター教授を経て平成18年より東北大学加齢医学研究所教授。平成26年より東北大学加齢医学研究所所長。平成29年より東北大学スマート・エイジング学際重点研究センター長兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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