検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 5 在庫数 5 予約数 0

書誌情報

書名

最新ISO27017とISO27018がよ〜くわかる本 クラウドセキュリティの国際規格  図解入門ビジネス  

著者名 打川 和男/著
出版者 秀和システム
出版年月 2017.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3011955048910/ノ/古典12A一般図書一般貸出在庫   ○
2 東札幌4011979418910/シ/図書室9一般図書一般貸出在庫   ○
3 山の手7012282849918/シ/15古典09a一般図書一般貸出在庫   ○
4 拓北・あい2311555722910/シ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
5 厚別西8210084987773/ノ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

尼子 騒兵衛 望月 千賀子 亜細亜堂
2007
311.3 311.3
ナショナリズム 世界大戦(第二次) ジェノサイド

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001143019
書誌種別 図書
書名 最新ISO27017とISO27018がよ〜くわかる本 クラウドセキュリティの国際規格  図解入門ビジネス  
書名ヨミ サイシン アイエスオー ニマンナナセンジュウナナ ト アイエスオー ニマンナナセンジュウハチ ガ ヨーク ワカル ホン 
著者名 打川 和男/著
著者名ヨミ ウチカワ カズオ
出版者 秀和システム
出版年月 2017.3
ページ数 222p
大きさ 21cm
分類記号 336.17
分類記号 336.17
ISBN 4-7980-4966-3
内容紹介 クラウドサービスにおける情報セキュリティや個人情報保護に関する国際規格の概要やポイントを紹介。基礎知識から要求事項、構築・導入のポイントや認証制度までを徹底解説する。
著者紹介 株式会社TWS総合研究所代表取締役兼シニアコンサルタントとして、ISOマネジメントシステム認証取得支援コンサルティング業務、講演、企業内研修・執筆活動に従事している。
件名 情報セキュリティマネジメントシステム、クラウドコンピューティング
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本の戦争犯罪と原爆被害に関する東アジアは記憶文化はホロコーストの記憶を参照し、慰安婦の記憶は逆に、戦時性犯罪と暴力的売春に関する欧州の眠っていた記憶を呼び覚ます。犠牲者意識ナショナリズムは、地球規模の記憶空間において互いの経験を取り込みながら自らの正当化を図っている。歴史の誤用と濫用すら辞さない、大陸を超えた競合と競争を分析する本書は、犠牲者意識ナショナリズムのグローバル・ヒストリー、より正確にはそれが引き起こす「記憶の戦争」に関するグローバル・ヒストリーである。
(他の紹介)目次 記憶のグローバル・ヒストリーへ向けて
系譜
昇華
グローバル化
国民化
脱歴史化
過剰歴史化
併置
否定
赦し
記憶の連帯へ向けて
記憶の歴史
(他の紹介)著者紹介 林 志弦
 韓国・西江大学教授、同大学トランスナショナル人文学研究所長。1959年ソウル生まれ。1989年西江大学博士(西洋史学)。韓国・漢陽大学教授、同大学比較歴史文化研究所長などを経て2015年から現職。専門は、ポーランド近現代史、トランスナショナル・ヒストリー。ワルシャワ大学、ハーバード燕京研究所、国際日本文化研究センター、一橋大学、ベルリン高等学術研究所、パリ第2大学、コロンビア大学などで在外研究と講義を重ね、各国の研究者と共にグローバル・ヒストリーという観点から自国中心の歴史を批判してきた。現在は、記憶の研究に重点を移し東アジアの歴史和解を模索している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
澤田 克己
 毎日新聞論説委員。1967年埼玉県生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。在学中、韓国・延世大学で韓国語を学ぶ。1991年毎日新聞社入社。ソウル特派員、ジュネーブ特派員、外信部長などを経て2020年から現職。著書に『「脱日」する韓国』(ユビキタ・スタジオ)、『韓国「反日」の真相』(文春新書、アジア・太平洋賞特別賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。