検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 4 在庫数 4 予約数 0

書誌情報

書名

日ソ戦争 南樺太・千島の攻防 領土問題の起源を考える    

著者名 富田 武/[著]
出版者 みすず書房
出版年月 2022.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180986879210.7/ト/1階図書室33B一般図書一般貸出在庫  
2 中央図書館0180988289KR210.7/ト/2階郷土109A郷土資料貸出禁止在庫   ×
3 西岡5013098180K210.7/ト/郷土K郷土資料一般貸出在庫  
4 山の手7013124180K210.7/ト/郷土30郷土資料一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

浦久 俊彦
2022
002 002
学問

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001694301
書誌種別 図書
書名 日ソ戦争 南樺太・千島の攻防 領土問題の起源を考える    
書名ヨミ ニッソ センソウ ミナミカラフト チシマ ノ コウボウ 
著者名 富田 武/[著]
著者名ヨミ トミタ タケシ
出版者 みすず書房
出版年月 2022.7
ページ数 8,261,2p
大きさ 20cm
分類記号 210.75
分類記号 210.75
ISBN 4-622-09526-2
内容紹介 ヤルタ密約前後の米ソの角逐から、ソ連による南樺太・千島の占領と併合、現在まで、ロシア側資料もふんだんに使用し、日ソ各兵士や住民の多様な記録から、戦闘の全貌と詳細を論じる。「日ソ戦争1945年8月」の続編。
著者紹介 1945年福島県生まれ。東京大学法学部卒業。成蹊大学名誉教授。「シベリア抑留」でアジア・太平洋賞特別賞受賞。ほかの著書に「日ソ戦争1945年8月」など。
件名 太平洋戦争(1941〜1945)、日本-対外関係-ロシア-歴史、サハリン-歴史、千島列島
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 大学などのカリキュラムとして挙げられるリベラルアーツ。源流を辿ると、それが真に意味するものは単なる教養ではなく「人生を遊びつづけるためのわざ」であり、著者はそれこそが低迷する日本社会のよりよい未来のために必要だと語る。本書では「遊び」の極意を江戸の暮らしなどから学び、その精神を具体的に仕事や教育にどう活かすか、古今東西の名著を引きながら論じる。文化芸術プロデューサーである著者ならではの画期的なリベラルアーツ本。
(他の紹介)目次 第1部 リベラルアーツを知る(リベラルアーツは「無用の用」である
リベラルアーツの源流(1)―古代ギリシャの「四科」
リベラルアーツの源流(2)―古代中国の「六芸」
日本にやってきた西洋のリベラルアーツ
「リベラル」と「アート」を解剖する(1)―リベラル編
「リベラル」と「アート」を解剖する(2)―アート編)
第2部 リベラルアーツを遊ぶ(「遊ぶためのわざ」とは何か?
いかに人生を遊びつづけるか(1)―江戸に遊ぶ編
いかに人生を遊びつづけるか(2)―実践編
いかに人生を遊びつづけるか(3)―仕事編
リベラルアーツを体得する極意)
第3部 リベラルアーツを活かす(未来をつくるために(1)―芸術を文化にする
未来をつくるために(2)―「教養」から「共養」の時代へ
未来をつくるために(3)―これからの公共は、市民の手でつくる)
(他の紹介)著者紹介 浦久 俊彦
 文筆家、文化芸術プロデューサー。1961年生まれ。(財)欧州日本藝術財団代表理事、代官山未来音楽塾塾頭。サラマンカホール音楽監督として企画した『ぎふ未来音楽展2020』が、サントリー芸術財団第20回佐治敬三賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。