蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
古代壁画の世界 高松塚・キトラ・法隆寺金堂 歴史文化ライブラリー
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| 著者名 |
百橋 明穂/著
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| 出版者 |
吉川弘文館
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| 出版年月 |
2010.6 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0118295922 | 210.3/ド/ | 1階図書室 | 34B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000286903 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
古代壁画の世界 高松塚・キトラ・法隆寺金堂 歴史文化ライブラリー |
| 書名ヨミ |
コダイ ヘキガ ノ セカイ |
| 著者名 |
百橋 明穂/著
|
| 著者名ヨミ |
ドノハシ アキオ |
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2010.6 |
| ページ数 |
5,200p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.32
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| 分類記号 |
210.32
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| ISBN |
4-642-05697-7 |
| 内容紹介 |
色鮮やかで躍動的な古代の古墳や寺院の壁画は、どのような思想のもと、誰により描かれたのか。高松塚古墳、法隆寺金堂などの図像の意味や制作技法、画師を検証し、古代東アジアにおける日本絵画を、歴史の中に位置づける。 |
| 著者紹介 |
1948年富山県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。文学博士(東京大学)。神戸大学大学院人文学研究科教授。著書に「仏教美術史論」など。 |
| 件名 |
古墳、法隆寺、壁画 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
中国の台頭、アメリカの後退、そしてロシアの暴走。国際環境は厳しさを増し、日本が安全保障で果たすべき責任は重くなっている。しかし日本では憲法をはじめ、一度でき上がった独特な仕組みをなかなか変えられない。危機の時代にふさわしい防衛の姿とは。日米安保条約、憲法第9条、防衛大綱、ガイドライン、NSC(国家安全保障会議)という重要トピックの知られざる歴史をたどり、日本の安全保障の「常識」を問い直す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 日米安保条約―極東地域に「開かれた」同盟 第2章 憲法第九条―「必要最小限の実力」を求めて 第3章 防衛大綱―基盤的防衛力構想という「意図せざる合意」 第4章 ガイドライン―地域のなかの指揮権調整問題 第5章 NSC―「司令塔」の奇妙な制度設計 終章 歴史に学ぶこれからの日本の安全保障 |
| (他の紹介)著者紹介 |
千々和 泰明 1978年生まれ。福岡県出身。2001年、広島大学法学部卒業。07年、大阪大学大学院国際公共政策研究科博士課程修了。博士(国際公共政策)。ジョージ・ワシントン大学アジア研究センター留学、京都大学大学院法学研究科COE研究員、日本学術振興会特別研究員(PD)、防衛省防衛研究所教官、内閣官房副長官補(安全保障・危機管理担当)付主査などを経て、13年より防衛省防衛研究所主任研究官。この間、コロンビア大学東アジア研究所客員研究員。国際安全保障学会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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