蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181003302 | J/ス/ | 絵本 | 3A | 絵本 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
新琴似 | 2013222076 | J/カ/ | 絵本4 | | 絵本 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
元町 | 3013010529 | J/ス/ | 図書室 | J5b | 絵本 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 4 |
厚別 | 8013247419 | J/ス/ | 絵本 | 38 | 絵本 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 5 |
苗穂・本町 | 3413124458 | J/ス/ | 絵本 | | 絵本 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 6 |
東月寒 | 5213108284 | J/ス/ | 学習絵本 | | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
もいわ | 6311936444 | J/ス/ | 図書室 | | 絵本 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 8 |
はちけん | 7410349265 | J/ス/ | 絵本 | | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 9 |
絵本図書館 | 1010278347 | J/ス/ | 絵本4 | 15K | 絵本 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 10 |
絵本図書館 | 1010279410 | J/ス/ | 絵本4 | 15K | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001720451 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
すいどう かがくのとも絵本 |
| 書名ヨミ |
スイドウ |
| 著者名 |
百木 一朗/さく
|
| 著者名ヨミ |
モモキ イチロウ |
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
27p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
E
|
| 分類記号 |
E
|
| ISBN |
4-8340-8686-7 |
| 内容紹介 |
水道管を通って各家庭に流れてくる水道水。川から取り込まれ、家で使われたあとは下水となり、海へ流れ着くまでをわかりやすく描く。『かがくのとも』から生まれた絵本。 |
| 著者紹介 |
京都市生まれ。京都教育大学特修美術科卒業。工業デザインに長年携わる。奈良県生駒に「一風工房」設立。モノや技術の、人との関わりを描いている。著書に「直す現場」など。 |
| 件名 |
水道、下水道 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
なんのための治療か。最も大切なのは、患者さんご本人とそのご家族が、がんとより良く共存していくことです。その応援歌のつもりで書きました。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 がんの診断で確認する大事な3つのこと(がんと共存しながら生きていく―がんは増えているがなっても諦めない がんの疑いから確定診断までは長い―がんが確定するまでの検査と流れ、そして告知 ほか) 第2章 納得する治療を受けるために(患者さんと医師が意思決定を共有する―やり直しができないからがん治療は最初が大事 専門家や患者さんがワンチームの治療―現在のがん治療はチーム医療が基本 ほか) 第3章 標準治療が世界的に最善で一流の治療法(どんな治療を受ければいいか判断の基準は?―最も効果が期待できるのは保険適用の「標準治療」 3大治療の最適な組み合わせが標準治療―標準治療は患者ごとのカスタムメイドで行われる ほか) 第4章 診断の直後から同時進行 緩和ケア(がんにともなう心身の痛みを和らげる―緩和ケアは、がん診断の直後から始まる どこで緩和ケアが受けられるか?―緩和ケアは外来でも入院中でも、在宅でもOK ほか) 第5章 治療費と仕事のおトクな公的制度とサービス(仕事か治療かの二者択一ではない―がんになったからといって仕事は辞めないで がんの治療費は高額になっている―公的制度をとことん利用する準備を ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
勝俣 範之 日本医科大学武蔵小杉病院腫瘍内科教授、部長、外来化学療法室室長。1963年山梨県富士吉田市生まれ。富山医科薬科大学(現富山大学)医学部卒業後、国立がんセンター中央病院内科レジデント、内科スタッフ。2004年ハーバード大学生物統計学教室に短期留学、ダナ・ファーバーがん研究所、ECOGデータセンターで研修を受ける。その後、国立がんセンター医長を経て、2011年より現職。あらゆる部位のがんを診られる「腫瘍内科」の立ち上げは、当時の日本では画期的であった。国内における臨床試験と抗がん剤治療のパイオニアの一人。卵巣がんの化学療法などに関して世界の医学に多大な影響を与えている。日本臨床腫瘍学会指導医、日本臨床腫瘍学会がん薬物療法専門医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ