蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2023年 1月号 Vol.182 |
| 通番 |
00182 |
| 発行日 |
20221125 |
| 出版者 |
ぶらんとマガジン社 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0123003188 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
ふしこ | 3220094555 | | 図書室 | | 雑誌 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000366480 |
| 巻号名 |
2023年 1月号 Vol.182 |
| 通番 |
00182 |
| 発行日 |
20221125 |
| 特集記事 |
今すぐ行きたい ドラマチック温泉 |
| 出版者 |
ぶらんとマガジン社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「論理的思考」「ロジカル・シンキング」は教育やビジネスでの重要な能力とされる。だが日本の議論で「論理的」であることは、「証拠を示して説得的に語ること」ほどの共通理解しか見いだせない。そして、実はその捉え方は自明なものではない。そもそも、「論理的」とはどういうことなのか。「論理的である」と感じる感覚はどのようにつくられていくのか。フランスでのディセルタシオン(小論文)を核とした言葉の教育を通じて、日本ともアメリカとも異なる「論理的思考」の存在、そしてその形成過程を明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 論文構造から生まれる論理と思考法―哲学と文学のディセルタシオン(論文の構造と論理の型―エッセイとディセルタシオン 哲学のディセルタシオンと哲学教育―吟味し否定する方法を教える 文学のディセルタシオンと文学教育―文学鑑賞と論理的思考 ディセルタシオンの歴史) 第2部 論理的思考の段階的な訓練―ディセルタシオンを目指した言葉の教育の全体像(小学校で教えられる論理―言語の内的論理と視点の一貫性 中等教育で育まれる論理―「論証」から「弁証法」へ) 第3部 判断し行動するための論理―推論する、討論する、合意するための教育(歴史教育―過去の解釈と未来予想に見る推論の型、「合理性」の判断基準 歴史教育の歴史に見る思考法の変遷 市民性教育―合意形成の手続き) フランス社会の“論理”の構築―ディセルタシオンが導く思考表現スタイル |
| (他の紹介)著者紹介 |
渡邉 雅子 名古屋大学大学院教育発達科学研究科教授。コロンビア大学大学院博士課程修了。Ph.D.(博士・社会学)。専門は知識社会学、比較教育・比較文化、カリキュラム学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 今すぐ行きたい ドラマチック温泉
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2 神社のお守り
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3 嗚呼、昭和時間
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