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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119383420 | J93/ク/ | キッズ | 15A | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000742117 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ヘンリーくんと秘密クラブ [ゆかいなヘンリーくんシリーズ] |
| 書名ヨミ |
ヘンリー クン ト ヒミツ クラブ |
| 著者名 |
ベバリイ・クリアリー/作
|
| 著者名ヨミ |
ベバリイ クリアリー |
| 著者名 |
松岡 享子/訳 |
| 著者名ヨミ |
マツオカ キョウコ |
| 著者名 |
ルイス・ダーリング/絵 |
| 著者名ヨミ |
ルイス ダーリング |
| 版表示 |
改訂新版 |
| 出版者 |
学研教育出版
|
| 出版年月 |
2013.12 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
933.7
|
| 分類記号 |
933.7
|
| ISBN |
4-05-202666-9 |
| 内容紹介 |
車庫をこわした後の古材木を見つけて、小屋をつくることを思いついたヘンリーくん。友だちと3人でりっぱなクラブ小屋をつくりあげ、得意満面。ところが、またしてもいたずらラモーナのために…。 |
| 著者紹介 |
1916年米国生まれ。児童図書館員として子どもに接した経験を生かして、子どもの本の創作の道に入る。アメリカ図書館協会のローラ・インガルス・ワイルダー賞などを受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「論理的思考」「ロジカル・シンキング」は教育やビジネスでの重要な能力とされる。だが日本の議論で「論理的」であることは、「証拠を示して説得的に語ること」ほどの共通理解しか見いだせない。そして、実はその捉え方は自明なものではない。そもそも、「論理的」とはどういうことなのか。「論理的である」と感じる感覚はどのようにつくられていくのか。フランスでのディセルタシオン(小論文)を核とした言葉の教育を通じて、日本ともアメリカとも異なる「論理的思考」の存在、そしてその形成過程を明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 論文構造から生まれる論理と思考法―哲学と文学のディセルタシオン(論文の構造と論理の型―エッセイとディセルタシオン 哲学のディセルタシオンと哲学教育―吟味し否定する方法を教える 文学のディセルタシオンと文学教育―文学鑑賞と論理的思考 ディセルタシオンの歴史) 第2部 論理的思考の段階的な訓練―ディセルタシオンを目指した言葉の教育の全体像(小学校で教えられる論理―言語の内的論理と視点の一貫性 中等教育で育まれる論理―「論証」から「弁証法」へ) 第3部 判断し行動するための論理―推論する、討論する、合意するための教育(歴史教育―過去の解釈と未来予想に見る推論の型、「合理性」の判断基準 歴史教育の歴史に見る思考法の変遷 市民性教育―合意形成の手続き) フランス社会の“論理”の構築―ディセルタシオンが導く思考表現スタイル |
| (他の紹介)著者紹介 |
渡邉 雅子 名古屋大学大学院教育発達科学研究科教授。コロンビア大学大学院博士課程修了。Ph.D.(博士・社会学)。専門は知識社会学、比較教育・比較文化、カリキュラム学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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