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書誌情報

書名

未開社会における犯罪と慣習     

著者名 マリノウスキー/著   青山 道夫/訳
出版者 新泉社
出版年月 2002.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116030453389/マ/書庫5一般図書一般貸出在庫  

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2016
377 377
大学

書誌詳細

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タイトルコード 1001001345116
書誌種別 図書
書名 未開社会における犯罪と慣習     
書名ヨミ ミカイ シャカイ ニ オケル ハンザイ ト カンシュウ 
著者名 マリノウスキー/著
著者名ヨミ マリノウスキー
著者名 青山 道夫/訳
著者名ヨミ アオヤマ ミチオ
版表示 新版
出版者 新泉社
出版年月 2002.4
ページ数 269p
大きさ 20cm
分類記号 389
分類記号 389
ISBN 4-7877-0203-3
内容紹介 1914年から4年間の西太平洋メラネシア・トロブリアンド諸島の調査によって、社会規範から逸脱が発生する過程とその反動力の形成を実証し、法社会学に大きな影響を与えた文化人類学史上不朽の名著。1968年初版の新版。
著者紹介 1884〜1942年。ポーランドのクラコフ生まれ。ライプツィヒ大学で学んだ後、ロンドンで人類学研究を行う。著書に「性・家族・社会」など。
件名 社会人類学、社会秩序
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 パンデミックで窮状が白日の下に晒された日本の大学。不可避の人口減、襲いかかるオンライン化の奔流、疲弊する教員、逼迫する資金、低下する国際評価―。危機の根本原因はどこにあるのか。大学の本質を追究してきた著者が、「時間」をキー概念に提案する再生のための戦略。ロングセラー『大学とは何か』の待望の姉妹編。
(他の紹介)目次 序章 大学の第二の死とは何か―コロナ・パンデミックのなかで
第1章 大学はもう疲れ果てている―疲弊の根源を遡る
第2章 どれほどボタンの掛け違いを重ねてきたのか―歴史のなかに埋め込まれていた現在
第3章 キャンパスは本当に必要なのか―オンライン化の先へ
第4章 九月入学は危機打開の切り札か―グローバル化の先へ
第5章 日本の大学はなぜこれほど均質なのか―少子高齢化の先へ
第6章 大学という主体は存在するのか―自由な時間という稀少資源
終章 ポストコロナ時代の大学とは何か―封鎖と接触の世界史のなかで
(他の紹介)著者紹介 吉見 俊哉
 1957年東京都生まれ。1987年東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。現在、東京大学大学院情報学環教授。専攻は社会学・文化研究・メディア研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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