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書誌情報

書名

古生物動物園のつくり方 プロが真面目に飼育施設を考えてみた  生物ミステリー  

著者名 土屋 健/著   黒丸/イラスト原案   土屋 香/絵   佐野 祐介/飼育監修   古生物動物園研究者チーム/生物監修
出版者 技術評論社
出版年月 2024.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181161985457.8/ツ/1階図書室51B一般図書一般貸出在庫  

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土屋 健 黒丸 土屋 香 佐野 祐介 古生物動物園研究者チーム
2011
724.17 724.17
コンパクトシティ

書誌詳細

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タイトルコード 1008001821255
書誌種別 図書
書名 古生物動物園のつくり方 プロが真面目に飼育施設を考えてみた  生物ミステリー  
書名ヨミ コセイブツ ドウブツエン ノ ツクリカタ 
著者名 土屋 健/著
著者名ヨミ ツチヤ ケン
著者名 黒丸/イラスト原案
著者名ヨミ クロマル
著者名 土屋 香/絵
著者名ヨミ ツチヤ カオリ
出版者 技術評論社
出版年月 2024.1
ページ数 317p
大きさ 21cm
分類記号 457.8
分類記号 457.8
ISBN 4-297-13967-4
内容紹介 恐竜をはじめとする古生物。やっぱり直接見てみたい! 「古生物動物園」を実現するには何が必要なのか、古生物の専門家、現生動物の専門家、動物園の獣医の叡智を結集。古生物の飼育施設をイラストとともに紹介する。
著者紹介 埼玉県出身。金沢大学大学院自然科学研究科で修士号取得。オフィスジオパレオント代表。サイエンスライター。日本古生物学会貢献賞受賞。著書に「恐竜たちが見ていた世界」など。
件名 古生動物学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「コンパクトシティ」は、都市のスプロール化を抑え、持続可能な都市づくりの概念とされています。環境負荷の低減を求めて、あるいはコミュニティ形成や新しいアーバンデザイン構想のもとに、また急速な都市化への対応策としてなど、コンパクトシティに求めるものは、世界各国それぞれの都市によりさまざまです。日本では、人口減少と超高齢社会の到来を喫緊の課題とし、また地震や水害など災害に強いまちづくりのために一九九〇年代からコンパクトシティの計画に取り組んできました。これまでの三〇年の蓄積と、現在とこれからの魅力と活力あるコンパクトシティへの取組みを紹介します。
(他の紹介)目次 第1章 どうなる、日本の近未来の都市(人口減少が進む日本
超高齢社会の到来がもたらす難問
リスクに曝される都市
持続可能な都市づくりのために)
第2章 人口減少でも元気な都市へ(コンパクトシティは実現できるのか
大都市でのコンパクトシティ
地方都市でのコンパクトシティとは)
第3章 活力あるまちづくり(えきまち一体化によるターミナルの再生
まちの価値を高めるまちなか再生
コンパクトシティを支える足の確保)
第4章 コンパクトシティの夢をかなえよう(来たるべき未来への透視図
コンパクトシティ形成の進め方
技術革新でコンパクトシティはいらなくなる!?
みんなの気持ちを動かすために)
(他の紹介)著者紹介 竹村 登
 日建設計総合研究所理事。大阪大学大学院工学研究科環境工学専攻修士課程修了。1987年に日建設計入社。都市計画・都市ビジョン等策定支援、防災まちづくり、都市・地域活性化のコンサルティングほか、環境まちづくり計画等策定などの支援に携わってきた。「持続可能性」、「地域の元気」、「安全・安心」をいかにして都市・地域づくりに実現していくかをテーマに、都市や環境まちづくりのマスタープランや地域活性化に関する調査研究、計画策定支援に注力している。都内に暮らし、職住接近を実践。技術士(建設部門・都市及び地方計画)認定都市プランナー(総合計画、土地利用計画)。大阪府出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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