検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

標本画家、虫を描く 小さなからだの大宇宙    

著者名 川島 逸郎/著
出版者 亜紀書房
出版年月 2024.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 ふしこ3213301504486/カ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2024
780.67 780.67
競技場 スポーツ産業 資金管理

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001872845
書誌種別 図書
書名 標本画家、虫を描く 小さなからだの大宇宙    
書名ヨミ ヒョウホン ガカ ムシ オ エガク 
著者名 川島 逸郎/著
著者名ヨミ カワシマ イツロウ
出版者 亜紀書房
出版年月 2024.8
ページ数 220p
大きさ 21cm
分類記号 486
分類記号 486
ISBN 4-7505-1845-9
内容紹介 体長が数ミリほどの昆虫を緻密な線と点で描く標本画家・川島逸郎。来る日も来る日も、ただひたすらに虫を描いてきたその半生と仕事を、自ら手がけた標本画とともに語る。WEBマガジン連載に書き下ろしを加え書籍化。
著者紹介 川崎市生まれ。生物画家。日本トンボ学会、日本昆虫分類学会等の各会員。著書に「虫を観る、虫を描く」など。
件名 昆虫、動物画
個人件名 川島 逸郎
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 地方公共団体、民間事業者、スポーツチームから競技団体まで、スポーツビジネスに関わるすべての人へ。日本初!スポーツビジネスを成功に導く、スタジアム・アリーナの資金調達から運営まで、その詳細を網羅した解説書登場!国内・海外の成功事例を丹念に収集、その運用の実情における、ポイントのすべてをこの1冊に。
(他の紹介)目次 第1章 まちづくりとスポーツ施設(まちづくりを取り巻く現状
スポーツ施設を取り巻く現状)
第2章 スマート・ベニューとは(スマート・ベニューの概念
スタジアム・アリーナ整備がもたらす効果 ほか)
第3章 スタジアム・アリーナ実現のための検討事項(スタジアム・アリーナ実現のための検討事項
スタジアム・アリーナ実現のための段階論 ほか)
第4章 スマート・ベニューの先進事例(日本国内の先進事例
海外の先進事例)
(他の紹介)著者紹介 杉元 宣文
 株式会社日本政策投資銀行常務執行役員。熊本県熊本市生まれ。東京大学経済学部卒業。1988年、日本開発銀行(現・日本政策投資銀行)入行。2000年ハーバード大学国際問題研究所、2011年内閣府参与、2012年地域企画部担当部長、2015年経営企画部長を経て、2018年より常務執行役員。スポーツを活かした地域課題解決や地域活性化・地方創生へ向けて、国や地方公共団体、民間事業者、地域金融機関等と連携・協働しつつ、各種調査・情報発信やプロジェクト・メイキング支援などに幅広く取り組んでいる。スポーツ庁「スタジアム・アリーナ推進官民連携協議会」委員、(公財)東京オリンピック・パラリンピック組織委員会「街づくり・持続可能性委員会」委員等(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
間野 義之
 早稲田大学スポーツ科学学術院教授、博士(スポーツ科学)。神奈川県横浜市生まれ。横浜国立大学教育学部卒業、横浜国立大学大学院教育学研究科修士課程修了、東京大学大学院教育学研究科修士課程修了。1991年、三菱総合研究所入社。2002年からスポーツ政策を専門として早稲田大学に勤務、2009年より現職。スポーツ庁・経済産業省「スポーツ未来開拓会議」座長、スポーツ庁「スタジアム・アリーナ推進官民連携協議会」委員、(公財)東京オリンピック・パラリンピック組織委員会参与、同「街づくり・持続可能性委員会」委員、株式会社日本政策投資銀行「スマート・ベニュー研究会」委員長、一般社団法人日本トップリーグ連携機構常務理事、公益財団法人日本バスケットボール協会理事、公益財団法人日本財団「HERO’s AWARD」審査委員長等(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。